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キャバクラ嬢の口説き方(6月13日)

キャバクラ嬢の口説き方(ブログ&メルマガで限定公開中)キャバクラ嬢の口説き日記

今回の日記は『姫』(キャバクラ嬢)との店での出会いです


私の高校に、何時、遊びに行っても、常に彼女がいるくらいモテモテの先輩がいた。
その先輩から、私は、「女にモテる技」を伝授してもらった。
「コツ」ではない、「技」である。
「技」はあるが、それ以上に「愛のある男」だったと思う。
私は、その技にアレンジを加えながら、自分のものにしていった。
そして、心の継承も怠らなかった。
最近、読者の方から、同様のテクニックを売り物にしているサイトを紹介してもらった。
まだ、入会などはしていないが、大変、興味深く、研究させてもらっている。


モテモテになる技術というのは、単純に言えば、女の子を幸せにしてあげられる技術である。
そういう観点から言えば、上記のようなサイトもアリなのではないかとも思う。


読者諸氏が、折にふれ、研鑽をつみ、一人でも多くの女性が幸せになればと思う。

__________________________


このマガジンに描かれる内容は、すべて、事実あったことである。
可能な限り脚色をおさえるべく努力しているが、時に店鋪名や人名について、
当事者に迷惑をかける事は避けたいので、伏せ字や偽名を使う場合がある事は容赦されたい。


_________________________


6月13日


久しぶりに大学時代の友人にあって一献、席を設ける事が出来た。
蒸し暑い夜には、ビールがあう。
仕事の愚痴や、他の友人の近況など、話が尽きない。
10時前には、XXXXという店に場を移していた。
もちろん、私が誘った訳でなく、友人が行こうと、うるさかったからだ。
新宿にある、やや高級目の店だ。


「姫です。よろしゅう、、、。」
そういって、私の隣についてくれた娘が名刺をだした。
穏やかな物腰といい、大きな瞳といい、なかなか可愛いタイプだった。
芸能人では、若い頃の榊原郁恵かな。
彼女より、やや唇が厚め、丸顔なところで、悪く言えば小林聡美といわれる事もあるらしかった。


しかし、今年の頭にあやめを見てしまってからは、どんなキャバクラで、どんな美人を見てもトキメクことは少なくなった。
この娘は美人、この娘は可愛い、、、程度である。
昔なら、この姫(キャバクラ嬢)という娘も結構、それなりなレベルなのかもしれないが、、、あやめ以来、私の中の基準が変わった。
別嬪というレベルは遥か高みまで、上がってしまうのも仕方ない事なのだろう。
この店は、新宿でもレベルの高い、可愛い娘が多いはずであるが、今の私には、普通レベルとしか感じられなくなっていた。


とまれ、この姫(キャバクラ嬢)、見た目はまあまあであるが、話してみると、面白い。
面白いというより変である。
「出身はどこ? 京都?」
「いいえ、埼玉です。なんで?」
「いや、話し言葉のなかに、ときどき、京風のなまりが入るから、、、。」
「え、そうですか? 、、、。」
、、、と、会話がうまくつながらない。
が、決して、ノリが悪い訳ではないようだ。
「夏が近くなって来ますけど、海とか、いかはるんですか?」
「ああ、付き合い程度にね。むしろ、ゴルフの方が多いかな。海は好きなの?」
「いいえ、暑いし、潮でベタベタになるし、、、好きじゃないですね。」
「ふうん、、、。」
、、、といった具合である。


キャバクラ初心者という訳では無さそう。
雰囲気が落ち着いているし、酒を作る手付きも慣れている。
気配りも悪くない。
しかし、会話が弾まない。
そうこうするうちに、友人の方から下ネタが振られて来た。
私は更に膨らまして、姫(キャバクラ嬢)に回したが、肝心の姫は、、、というとリアクション拒否である。
今どき、田舎の処女でも、もう少し耳年増だろう。
いや、姫(キャバクラ嬢)は、結構、下ネタ系の隠語や言葉は知っているようで、充分、耳年増のようだ。
どうも、そういうネタそのものがダメらしい。


しかし、ひとつのキッカケが、私に訪れた。
、、、というより、私の意地悪心がさせたのだが(笑)
「おい! この水割りは濃いじゃないか、、、薄めてよ。」
「えっ!? あっ、、、ご、ごめんなさい(汗)」
別に、濃くは、なかった。
しかし、あえて、言ってみたのだ。
予感は、的中か!?


みると、とたんに姫(キャバクラ嬢)の手付きがぎこちなくなっている。
「今度は、薄いですね。客の好みが、分らないようでは困ります。」
「ああっ、、、じ、じゃあ、さ、最初から作りなおします。」
「、、、なおさせて頂きます。、、、じゃないの?」
「はいっ! つ、つくりなおさせて頂きます。」
姫(キャバクラ嬢)の頬が、こころなしか上気して来ていた。
緊張や恥ずかしさでではない、、、瞳が潤んでいるのが証拠だ。
そこにマネージャーがやって来た。
「お客さま、、、そろそろお時間の方が、、、。」
「おい、もうワンタイム延長でいいだろ?」
「おう、構わんぞ。」
気心の知れた友人とはこれでOK。
「じゃ、延長を、、、。」
「ありがとうございます。、、、で、御指名の方は?」
「私はこの姫を!」
えっ、とばかりに友人と友人についた娘、そしてマネージャーと姫(キャバクラ嬢)が私を見た。
「、、、お、お客さまは、、、本当に宜しいんでしょうか?」
ちゃんと、私と姫(キャバクラ嬢)のやり取りを観察していたのだろう。
マネージャーは、当惑ぎみに確認をとる。
「ああ、構わんよ。この娘が気に入った。、、、なにか、問題でも?」
「いえっ、、、分りました。、、、お客さまは?」
「う~ん、私は、いつもの娘がお休みなので、フリーで楽しませてもらうよ。」
マネージャーは、恭しく頭を垂れると、下がって行った。


「、、、さて、指名を取らせてもらった。これからの時間は、お前は私のものだ。」
私は姫(キャバクラ嬢)に向かうと、厳かに宣言した。
「あ、、、はい。」
姫(キャバクラ嬢)が恐縮する。
「はいじゃなくて、ありがとうございます。、、、でしょ?」
「あ、ありがとうございます。」
「、、、はい、よくできました。じゃあ、水割りを作りなおして。」
「はい、作りなおさせて頂きます。」
そうして、姫(キャバクラ嬢)は水割りを嬉しそうに作りなおした。
グラスを受け取る時、わざと手の甲に触れる。
あったかい。
私は、当たりを予感した。
この女は堕とせる。
それも、とびっきりのオモチャになる予感がした。
ちょうど、メルマガ(メールマガジン)にもよい。
俄然、私のやる気が出て来た。


それからのワンタイムは、時々、姫(キャバクラ嬢)にイチャモンをつけながらも、スキンシップの努力をした。
ここは、ショーパブでもあるので、2時間いればショータイムが入る。
その時間も、有効に、アプローチする。


帰り際、友人がしきりと聞いて来る。
「なんで、お前、あんな娘、指名したの?」
「可愛いだろ。」
「いや、可愛いって言っても、そんなお前の好みにヒットしているわけじゃなし、、、なんで?」
「、、、まあ、面白かったし。」
「面白いって、虐めるのが? 会話も全然、弾んでなかったし、あんなボ~ッとしたの、お前、むしろ嫌いだろ?」
「まあ、、ね(笑)」
「まあね、、、って、俺についてた娘だって、姫の陰口、言っていたぜ。しかも、指名するお前も変わり者だって。」
「そお? じゃ、またな。」
「おう、またな。、、、あの店、ボトル開けたら入れておけよ!」
言って、私達は別々のホームへと階段を昇った。


 


本日の会計
アルコール代:¥18000ー

合計:¥18000ー


Posted by kudoki : 17:24 | Page Top ▲

キャバクラ嬢の口説き方2回目の来店

キャバクラ嬢の口説き方 2回目の来店『姫編』


6月25日


先週、大学時代の友人と来た店に、今日は、一人でやって来た。
友人の名前のボトルを出してもらい、姫(キャバクラ嬢)を指名する。


「姫です。、、、あら、お客さん、きてくれたの?」
そういって、姫は、私の隣に座ろうとする。
「来てくれたの?、、、じゃない! 来て頂き、ありがとうございます。だろ? それから、私は、隣に座っていいとは、言ってない!」
姫(キャバクラ嬢)は、はじめはやや嫌気に立ち上がると、言い直す。
「御指名、ありがとうございます。、、、お隣、宜しいですか?」
「だめ。粗相の罰だ、はじめにそっちに座って、水割りを作ってごらん。」
「はい。」
姫(キャバクラ嬢)は、水割りをいそいそと、つくり出した。
こころなしか、嬉しそうである。
出来あがった水割りを受け取り、一口飲んでみる。
「うん、よろしい。心がこもっていて、美味しいぞ。」
私の言葉に、姫(キャバクラ嬢)の表情が、ぱあっと明るくなった。


「では、許してあげよう、、、隣においで。」
「はい。」
姫(キャバクラ嬢)は、立ち上がると、私の隣に腰を降ろす。
「ほら、、、自分の分を用意なさい、、、水割りにするか?」
「あ、、、はい、頂きます。」
「ふむ、じゃあ、自分で作りなさい。待っててあげよう。」
「はい。」
姫は自分の分の水割りをつくり出す。
「じゃあ、、、乾杯。」
「頂きます。」


飲みながら、先週に私が来店した事を憶えているか、訪ねてみた。
指名をもらって嬉しかったので、顔は憶えていたけれど、、、のレベル。
「では、忘れないで、キチンと憶えておきなさい。」
「はい。」
笑うと、意外に可愛いではないか。
しかし、2~3会話を投げかけてみるが、、、やはり続かない。
そこで、簡単なゲームを始めてみる。
一人がタバコを落とす。
もう一人が、それを掴む、、、というゲームだ。
私と姫(キャバクラ嬢)で、3回交互にやる。
どちらもミスはない。
そこで、ライターを借りて、火をつけた。
ライターの火を姫(キャバクラ嬢)に見せる。
「さあ、これから、このタバコに火をつけるよ。そうすると、もう、上手にタバコを掴めない。」
言って、すぐに火を消す。
それから、「じゃ、つけるぞ、、、1、2、3!」
言って点火し、すぐにタバコに火をつけた。
そのタバコの火も、すぐに自分の指で揉み消す。
「あち、、、」
尖端のすこし焦げたタバコが出来た。
「私はちゃんと、とれるけど、お前は、難しいだろう。、、、さあ、やってみよう。」


今度は、3回のうち2回、失敗する。
姫は、簡単に術中に堕ちた。
「じゃあ、もう1回、火をつけよう、、、もっと、難しくなるぞ。」
同様に、点火し、すぐ消す。
今度は、姫(キャバクラ嬢)は3回とも失敗した。
「??? なんで、取れなくなっちゃうの!?」
「ははは、全部、失敗は、さすがに罰ゲームだ。いいかい?」
「、、、はい。罰ゲーム、いいです。」
「では、君の携帯の番号を私に教えなさい。」
「え、携帯の番号でいいんですか?」
「そう、そのかわり、ここからが難しい。明日、君の携帯に私が電話する。君はその電話に、ちゃんとでなければならない。留守録がでてもいけないし、10コール過ぎたら私は電話を切るから、その前に出なければ失敗だ。この場合、更に、罰ゲームが待っている。だんだん、罰ゲームは厳しくなって来るぞ。」
「はい、明日ですね。明日はお仕事がお休みなので、大丈夫です。」
「よし! じゃあ、もう1本タバコを出してみて。」
私は、ポンと手をたたく。
姫(キャバクラ嬢)がもう1本、新しいタバコを出した。
「はい、この新しいタバコなら、ちゃんと掴める。、、、やってみよう。」
今度は、3回とも成功した。
「あら、不思議!」
「じゃあ、もう、こっちの焦げたタバコでも大丈夫。やってごらん。」
やはり、3回とも成功した。


「ええ~っ!? なんで? 不思議だわ~。」
「ふふ、このカラクリを解きたかったら、私からの電話に出るべきだ。明日、頑張ってごらん。」
「はい、、、あ、これ、携帯の番号です。よかったら、お客さんの番号も教えて下さい。」
言って、姫(キャバクラ嬢)は、自分の携帯を取り出し、番号表示した。
「ふむ、、、これだ。」
私は、自分の名刺を手渡した。
それからしばらく、キャッチボールの聞かない会話をして、ワンタイムで店をでる。
出る時には、姫に愛用のタバコを1つ買ってあげたのは言う間でもない。


 


本日の会計
アルコール代:¥8350ー


合計:¥8350ー


Posted by kudoki : 17:30 | Page Top ▲

キャバクラ嬢に電話して店外デートする(6月26日)

キャバ嬢に電話して店外デートする方法


6月26日


午後3時、、、このくらいの時間であれば、姫(キャバクラ嬢)も起きているだろう。
もし、外出しているなら、この猛暑でへばっているかもしれない。
私は携帯を取り出すと、非通知でかける。
案の定、着信拒否で留守録が出た。
これで、罰ゲーム確定である。


私は、電話を切ると、もう一度、今度は、番号通知でかけなおした。
コール3回で出る。
「はい、、、?」
「指宮だ、早速だが罰ゲーム確定だね。」
「ええっ~!? 私、着信あって、すぐ出ましたよ。」
「ダメだ、はじめに非通知でかけたら、出なかった。」
「うそ~、、、そんなのなしです~。」
「嘘ではない、いずれにせよ君は出なかった。」
「、、、罰ゲームですか?」
「そう、罰ゲームだ。、、、今は、どこにいる?」
「自分の部屋ですけど。」
「そうか、、、ブラウスは持っているかね?」
「ブラウス? はい、、、持ってますけど。」
「よろしい、じゃあ、君は、今から支度をして、5時30分に新宿のアルタ前に来るんだ。ただし、ブラウスの下は下着はつけてはいけない。」
「ええ~っ、今からですか?」
「そうだ! 何か、予定は入っているのかね?」
「、、、いいえ。予定は入っていませんけど、、、。」
「では、ちゃんと5時半までに来れたら、御褒美に昨日のタバコのカラクリを教えてあげよう。」
「ええ~、、、。」
「もう一度いう、これは罰ゲームだ。逃げたりしたら、もっと、厳しい罰が待っているぞ。」
「ふえ~ん、わかりました。今から支度します。」


この日は、外回り接待&直帰ということで、5時前に会社をでる。
しかし、熱い。
新宿には、20分には、ついていた。
わざと、駅ロータリーの日陰側にいて、アルタ前の雑踏を観察する。
30分過ぎ、正確には36分頃、駅から横断歩道を飛ぶように渡って、髪の長めのトランジスタなシルエットが、アルタ前まで走って行くのが見えた。
日傘を通行人に刺しそうな勢いだ。
アルタ前で、女は周囲を見回すと、腕時計を見た。
「遅刻だな。」
私は呟くと、携帯を取り出す。
姫(キャバクラ嬢)にダイヤルした。


道路の反対側で、髪の長い例の女が、バッグから慌てて携帯をとりだす。
「はいっ!!」
「時計をみただろう? 遅刻だね。」
「ごめんなさい、電車に1本乗り遅れてしまって、、、。」
「この遅刻分も、罰ゲームに加えよう。」
「ええ~っ。」
「まあいい、、、私に逢いたいか?」
「はい、どこにいるんですか?」
姫(キャバクラ嬢)は携帯を片手に、きょろきょろと周囲を見回す。
「探しても見えないよ。、、、いいから言う事を聞いてごらん。」
「、、、。」
「まず、アルタを背にして、右に道路沿いに歩くんだ、、、果物屋を過ぎて、、、そう。」
姫(キャバクラ嬢)は私の指示に従って、歩き出した。
「そして、その右側のビルを見てごらん、珈琲屋の看板があるだろう?」
「はい、、、ありました。」
「その階段をおりて、店に入りなさい。」
そこまで言って、私は一方的に電話を切る。
しばらく、姫(キャバクラ嬢)はきょろきょろしていたが、日傘を畳んで、肩掛け鞄を引き上げると、階段を降りて行った。


私が道路を渡って、店の階段をおりた時、姫(キャバクラ嬢)は店に入らず、入り口から中の様子を覗いていた。
「何をやってる!」
「きゃあ!!」
ピョンと飛び上がった姫は、おっかなびっくり振り返る。
「、、、さ、指宮さん?」
「そうだよ、さ、、入って。」
促されるままに、姫はドアをくぐった。


店はやや込んでいて、奥まったコーナーへ案内される。
エアコンが涼しい、、、。
モカとアールグレイを注文した。
見ると、姫(キャバクラ嬢)は、グレイのブラウスにストールを羽織っている。
下は、ややタイト目のスカートだ。
私は、姫の全身を一瞥すると、瞳を見つめた。
「なかなかセンスのよいブラウスだ、、、しかし、下着は?」
「下着は、つけて、来ませんでした。、、、言われた通りに。」
姫(キャバクラ嬢)は、伏せ目がちになって答える。
「そうですか、なら、一つは合格ですね。これで、罰ゲームは2つ分だ。」
「2つ分ですか、、、(笑)」
ぎこちない笑みだった。


「1つ目は、私の質問にちゃんと答える事。」
飲み物が来てから、私は姫(キャバクラ嬢)のプロフィールや現状について、次々に質問して行く。
質問の中には、ちゃんと下ネタも配して、答えさせる。
姫もそれなりに解答してくれるので、会話としてリレーが、なりたったのは嬉しかった。
ネタがなくなったので、2つ目に入る事にした。
「それでは、次の罰ゲームだ。これがちゃんと出来たら、御褒美としてカラクリを教えよう。」
「はい。」
「では、私がこれから言う質問と提案には、全て、『はい』か『いいえ』で応えてなさい。」
「はい。」
「お店の店長はきらいです。」
「はい。」
「マネージャーは、もっと嫌いです。」
「はい(笑)」
「酔っぱらったスケベな客は、さらにもっと嫌いです。」
「はい(大笑)」
「、、、では、つぎ、働いている仲良しの娘は、好きです。」
「はい。」
「さっき聞いたけど、うなぎはもっと好きです。」
「はい(笑)」
「罰ゲームで意地悪するけど、これからウナギを食べに連れて行ってくれる指宮さんはもっと好きです(笑)」
「はい(大笑)」
「じゃ、決まり。これ、飲んだら、うなぎ屋に行こう。」
「はい!」


珈琲屋を出ると歩いて、伊勢丹方面へ向かう。
「君は、私と歩くと手と繋ぎたくなる。」
「はい(笑)」
私が手を差し出すと、姫(キャバクラ嬢)は、手を握って来る。
そのまま、手を繋いで歩き、伊勢丹の裏にある、ちいさな和食屋ののれんを潜った。
カウンターに通され、メニューを見る。
「うなぎでいいかい?」
「はい。」
「どれが、いい?」
「え~っと、じゃあ、うな重がいいです。」
「ぶぶ~!!」
「ええっ!? な、なに?」
「私は、全て、『はい』か『いいえ』で応えてなさい、、、と言ったはずです。まだ、罰ゲームは終わっていないのに、さらに罰ゲームです。」
「ええ~っ、酷い。」
「酷くない、いつ、合格っていいましたか?」
「うう~。」
「わかりましたか?」
「、、、はい。」
「はい、よくできました。では、2つ目の罰ゲームは終わりです。御褒美にうな重を頼みましょう。店長、特上を2つね!」
「やったぁ~。」
「御褒美です。」
「はい、ありがとうございま~す。」
「では、次の罰ゲームは、後でしましょう。考えておきます。」
「げ~。」


だいぶ打ち解けてきた中、うな重を食べながら、タバコのトリックをあかす。
「ようは、錯角なのだよ。」
「へえ~、私はてっきり、催眠術か何かをかけられたのかと思ってました。」
「催眠術? ふうん、信じているの?」
「ええ、、、まあ(笑)」
「じゃあ、かけてあげようか? 催眠術。」
「本当ですか?」
最後に、お茶が出て来る。
「ああ、このお茶を飲んだらね。」
「あら、茶柱。」
この店は、かならず茶柱を立てた茶を出すのだ。
「ちょうどいい、この茶柱を見て、、、さあ、3つ数える。3つ数えると、君は、淫乱になる。それも、手錠をかけられて、自由を奪われた時、目の前の男にたまらなく欲情する。、、、1、2、3! はい、かかったよ。」
「あはは、なんですのん? それで、催眠術ですか?」
「そう! でも、かかったか、どうか、確かめられないね(笑)」
「本当に、催眠術なんてあるんですか?」
「あるさ、じゃあ、次の店で、詳しく教えてあげよう。時間は大丈夫だね?」
時計を見るとまだ7時過ぎだ。
姫(キャバクラ嬢)も自分の時計を見る。
「はい、大丈夫です。」


店を出ると、再び、手を繋いで、歌舞伎町方面に向う。
雑居ビルの7F。
行きつけのバーにエレベーターで昇って行く。
扉を開くと、若い男女のバーテンが二人だけ。
「マスターは?」
「今日は、まだです。、、、9時過ぎになるかと、、、どうぞ。」
私と姫(キャバクラ嬢)は、カウンターへ座った。
それぞれニューヨークと、ファジーネーブルを頼む。
そこで、飲みながら、催眠術についてエジプトの歴史から、ゆっくりと話し始める。
「ふうん、、、。」


20分も話さない内に、姫の大きめの瞳が、やや細くなって来た。
私は、次のカクテルを頼んだが、姫(キャバクラ嬢)のは、すすみが悪い。
話の途中で、メダルに繋がったキーホルダーをカウンターに置く。
「?」
姫(キャバクラ嬢)は、メダルを見つめた。
カウンターのスポットライトを反射して輝いている。
「こう言った対象に意識を集めさせるのさ、、、。」
私の説明はつづく。
姫が1杯目のカクテルを、やっと飲み終わった。
私は、バーテンに、シンガポールスリングを作っておくように頼むと肩を竦める。
「姫、、、こっちへおいで。」
「はにゃ?」
腕をとって立たせると、姫(キャバクラ嬢)をトイレに連れて行く。
この店のトイレは、男女兼用だが2畳くらいあって異様に広いのが特徴だ。
しかも、いつもきれいに掃除が行き届いているのもいい。
ここに、姫を連れ込んだ。


「え、、、何で、トイレ。」
「いいから、はい、後ろを向いて~。、、、3つ目の罰ゲームね。」
手を繋いだまま後ろ、すなわち壁側を向かせてて立たせる。
残った手を掴むと、私は、右のポケットからSMにつかうオモチャの手錠をだし、姫の手首にかけた。
「え~っ、何これ!?」
姫(キャバクラ嬢)は、私に向き直り、手首を振りほどこうと、手錠をがちゃがちゃさせた。
私はもう一つ手錠をポケットから出してみせる。
「これと同じものだよ。」
「手錠!? ほんとう? やだコレ。」
「3つ目の罰ゲームだ。そんなに恐い事はしない。ここにカギがある、それを君の立っている後ろの台に置くから、君はそれを後ろ手に拾って、自分でカギを開ける。開けられれば、合格さ。」
「やだ~、変態みたい。」
「そう、変態かもね。でも、さっきの催眠術憶えている?」
言いながら、私は姫に近付いた。
「あ、、、手錠、、、。」
「そう、君は既に淫乱になっているかも? 催眠術のせいでね。」
「、、、そんなハズない。」
「本当に?」
言って、私は唇を近付けた。
姫の唇は微かに震えているが、抵抗する気配はない。
それを確認すると、唇を重ねた。


つづく

Posted by kudoki : 17:39 | Page Top ▲

キャバ嬢と店外デート⇒セックスつづき(6/26-2)

キャバ嬢と店外デート⇒セックスまでの口説き―つづき


6月26日のつづき


「、、、そう、変態かもね。でも、さっきの催眠術憶えている?」
言いながら、私は姫(キャバ嬢)に近付いた。
「あ、、、手錠、、、。」
「そう、君は既に淫乱になっているかも? 催眠術のせいでね。」
「、、、そんなハズない。」
「本当に?」
言って、私は唇を近付けた。
姫(キャバ嬢)の唇は微かに震えているが、抵抗する気配はない。
それを確認すると、唇を重ねた。
私のキスに姫(キャバ嬢)は抵抗しなかった。


「綺麗だ、、、。」
私は唇をはずすと、姫(キャバ嬢)に囁き、もう1度、ゆっくりキスをする。
「はあっ、、、。」
熱い吐息がもれた。
手錠をかけられたままの姫(キャバ嬢)を1度抱き締め、そして、姫の後ろの台に手錠のカギを置く。
「さ、カギをおいたよ。自分で拾って、あけてごらん。」
「、、、。」
姫(キャバ嬢)は、後ろ手のまま、台の上をカギを探した。
また、私は近付いてキスをする。
しかし、抵抗はない、むしろ3回目は唇を開いて、姫(キャバ嬢)は、ディープキスを受け入れた。
「催眠術は効いているみたいだね、だんだん、淫乱になってきちゃうかね?」
「そ、、、そんな事ない。」
「そんな事は、ありません! だろう?」
「、、、そんな事ありません。」
姫(キャバ嬢)の頬が上気し出した。
「そう、よく言えました。、、、そうだ、君に聞いてみよう。1つ目の罰ゲームは、なんだったかな?」
「え?」
「1つ目の罰ゲームは、なんだったかな?」
「、、、し、下着をつけてこない事です。」
「そうだね、、、今、確認してもいいかな?」
「い、いや。」
「いや? そんな言葉遣いは、ないだろう?」
「だ、、、だめです。」
姫(キャバ嬢)は、会話しながらでも、なんとかカギを拾った気配がする。


「ダメ? なぜ、ダメ? さっきの催眠術で理性がなくなって、淫乱になってしまっているのが、バレては困るからかい?」
「そ、そんな事ないです。催眠術はかかってないと思うし、、、。」
「では、確認していいかい? 服の上から触るよ、、、。」
言って、胸に手をのばす。
姫(キャバ嬢)は抵抗せず、また、カギを拾っても、そこから、手錠を開けようと努力はしていない。
カギは握りしめられたままだ。
姫(キャバ嬢)の胸を触ると、ふたつの柔らかい感触がした。
Eカップアップくらいか、、、薄手のブラウスの下にタンクトップを着ていたが、勃起した乳首がしっかり触れる。
「うん、思ったより大きいよ。柔らかさも申し分ない。」
「はあっ、、、そんな大きくないです。、、、もう、いいですか?」
「いやいや、まだ、もう少し。この勃起した乳首は何かね? 興奮しているのかな? 、、、やはり、淫乱になってしまったか。」
言いながらブラウスの上からさするように胸を愛撫し、乳首を転がした。
「ち、違う、、、さ、寒いと立ってしまうんです。」
「そうか、感じてないか、、、なら、もう少し触ってもいいかい。」
再び、キスをせがむと、難無く、姫(キャバ嬢)は応じてくれる。
口では否定しているが、呼吸は荒くなっていた。


「おお、そうだ、下はどうなのかな? まだ、確認してなかったよ。」
腰の辺りをスカートの上からさすってみる。
「服の上からじゃ、よく、わからないな。」
姫(キャバ嬢)の返事を待たず、するりとスカートの下から手を入れる。
「やあっ、、、。」
口ではいうが、抵抗はない。
太ももにそって手を上げて行くと、つっと布地が触れた。
「なんだ、パンティーを履いて来ているじゃないか!? これは、重大な約束違反だ。」
「そ、そんな。」
「そんなもこんなもない、君は、つけて来ていないと珈琲屋で私に言ったはずだ。嘘をついたのか?」
「だって、、、。」
「嘘をつくなんて、どろぼうのはじまりだ。お前はどろぼうか? ほら、動かないで。」
私は、姫(キャバ嬢)の下着をずらすと、クレパスに指を這わせる。
粘液の感触が触れた。
「こんなに濡れていて、やっぱり催眠術が効いて、お前は淫乱になっているようだな。うそつきの淫乱だ。」
「いや、、、そんな事ない。」
蚊の泣くような声である。
「そうじゃ、ないか! 現に濡れているぞ。、、、私に嘘をつくなら、おしおきだ。」
私は、キスをしながら、クレパスの中を執拗に愛撫した。
次に、ブラウスのボタンを幾つかはずして、タンクトップを引き降ろすと、出て来た乳首にキスをする。
「あ、、、はあっ、、、あ、、、。」
姫(キャバ嬢)の唇から、甘い、あえぎがもれた。
「ほら、淫乱だ。バーのトイレで手錠をかけられて、ノーブラでこんなに股間を濡らして、、、こういうのを淫乱と言うんだ。」
「ああ、、、。」
「催眠術のせいで、すっかり淫乱になってしまったな。私の事も好きになってしまっただろう?」
「あ、、、あん、、、はあ、、、。ああ、、、はい。」


ついに、私のゆびは、クレパスを割って、姫(キャバ嬢)の秘穴へと押し入った。
「う、、、んあっ! あ、、、はあ、、、はあ、、、。」
姫(キャバ嬢)の脚がぷるぷるを震えている。
立っていられなくなって来ている様だ。
「、、、では、パンティーをはいて来た上、嘘をついたおしおきをちゃんと、受けるかい?」
「ああ、、、。」
「おしおきをうければ、パンティーと、その嘘については許してあげよう。淫乱なのは、催眠術のせいだからな、、、いいだろう?」
「ああ~、、、はい、受けます。」
「うむ、いい返事だ。」
言って、私はキスする。


結局、姫(キャバ嬢)のパンティーを脱がせる事を条件に手錠をはずしてやった。
そして、手早く会計を済ませると、店を後にする。
下りのエレベーター内でも、キス+抱き締め+胸揉みで降りて来るが、私の愛撫に答えるように、姫(キャバ嬢)も抱きついて来ていた。
そのまま、歌舞伎町の雑踏へと歩をすすめる。
日が沈めば、だいぶ、暑さも内輪になった。
「ほら、私の腕につかまりなさい!」
「、、、はい。」
姫(キャバ嬢)は、私の左腕にすがりつくように抱き着いて来た。
肘に当たる胸の感触が気色好い。
「ほら、満ち行く人がたくさんいるぞ。お前が下着をつけていない事を何人の人間が気付くのだろう、、、?」
姫(キャバ嬢)の耳もとで囁くと、抱き着かれた腕に、ぶるっとした震えが感じられた。
そのまま、言葉攻めを続けながら、ホテルに入る。
姫(キャバ嬢)は何も言わずについて来て、エレベーターの中で、スカートに手を入れると、更にクレパスが濡れそぼっていた。


(つづく)


Posted by kudoki : 17:52 | Page Top ▲

キャバ嬢と店外デート⇒セックスつづき(6/26-3)

キャバ嬢と店外デート⇒セックスつづき(6/26-3)


結局、姫(キャバ嬢)のパンティーを脱がせる事を条件に手錠をはずしてやった。
そして、手早く会計を済ませると、店を後にする。
下りのエレベーター内でも、キス+抱き締め+胸揉みで降りて来るが、私の愛撫に答えるように、姫(キャバ嬢)も抱きついて来ていた。
そのまま、歌舞伎町の雑踏へと歩をすすめる。
日が沈めば、だいぶ、暑さも内輪になった。
「ほら、私の腕につかまりなさい!」
「、、、はい。」
姫(キャバ嬢)は、私の左腕にすがりつくように抱き着いて来た。
肘に当たる胸の感触が気色好い。
「ほら、満ち行く人がたくさんいるぞ。お前が下着をつけていない事を何人の人間が気付くのだろう、、、?」
姫(キャバ嬢)の耳もとで囁くと、抱き着かれた腕に、ぶるっとした震えが感じられた。
そのまま、言葉攻めを続けながら、ホテルに入る。
姫(キャバ嬢)は何も言わずについて来て、エレベーターの中で、スカートに手を入れると、更にクレパスが濡れそぼっていた。


そのまま部屋に入ると、再び手錠を取り出す。
有無をいわさず、右手にかけた。
「ああっ、、、。」
姫(キャバ嬢)は、甘いうめきを上げただけで、抵抗はしない。
「また、手錠がかかってしまったね。君の淫乱のスイッチの入る音がするようだ、、、(笑)」
「いやん、、、はあっ、、、はあっ、、、。」
抱き締めてキスしながら、ベッドへ押し倒す。
右の細い足首を掴むと、姫(キャバ嬢)の右手の手錠の残りを足首にかけた。
「ああっ! ダ、ダメです。」
私は、姫(キャバ嬢)の言葉を無視して、さらにもう一つ手錠を出すと、左手と左足にかける。
「ほら、、、スカートがめくれて来た、、、大事なアソコが、丸見えになるぞ~。」
「いやあ、、、ああっ、、、。」
姫(キャバ嬢)の呼吸が完全にあらくなり、喘ぎにも似た甘い声がもれだした。
ブラウスのボタンを一つ一つ、はずしてゆく。
「はあん、、、。」
ブラウスをすっかりはだけると、タンプトップをたくし上げる。
フカフカのおっぱいに小振りの乳首が乗っていた。
乳房全体を揉みしだいて愛撫していく。
絞り上げるように揉んで、最後に乳首を転がすと、とてもいい声で鳴いた。


「これが、気持ちいいのか? まったく、すっかり淫乱になってしまったな。」
「いやあ、、、淫乱じゃないです。」
「でも、気持ちいいんだろ、この刺激に感じているだろ?」
「ああっ! そ、そんな事ないです。」
「ふうん、、、。じゃあ、確認してみよう。」
言って、スカートのホックをはずすと、スカートもたくし上げる。
綺麗なふとももと、案外に濃い若草が顔を覗かせた。
姫(キャバ嬢)はひざ頭をそろえて、見られないようにする。
「ふうん、案外、濃いな、、、。」
言って、ふとももに指を滑らせてから、アンダーヘアを手櫛で撫で付けた。
「いやあ、、、。」
内腿がピクンと反応する。
「どれどれ、、、。なんだ、ここも綺麗なピンク色だな~、淫乱な割には使い込まれてないな。」
下側にまわり込んで、クレパスを両手で開いた。
それだけで、中から、じわ~っと愛液がにじみ出て来くる。
「じゃあ、味見だ。、、、おお、意外に、このクリちゃんは、大きめだなあ~。」
クレパスにそって、舌を這わして、最後にクリトリスを舐め上げた。
「ああっ!」
上々の反応である。
さらに、クリトリスを口に含み、舌で転がして行った。
「はうんっ! ぁ、、、ぁ、、、ぁ、、、、ぁ、、、ぁ、、、ぁ、、、ああッ!!!」
ひときわ大きい姫(キャバ嬢)の泣き声が立つと同時に、腰がうねって、手錠ががちゃがちゃ鳴る。


「んん? なんだ、イッタのか?」
「はあっ、、、はあっ、、、。」
返事はない。
「違うのか? なら、いい。」
宣言すると、私は人指し指をヴァギナへと挿入した。
2~3回コネクリ回すと、Gスポットを見つけて、クンニ+Gスポット攻めを開始する。
「うう、、、うああ、、、ぁ、、、ぁ、、、ぁ、、、ぁ、、、ぁ、、、ぁ、、、。」
「なんだ、やっぱりイッタんだろう?」
「はあ~、、、!!!」
姫(キャバ嬢)は、声にならない声を出しながら、首を立てに振った。
「ま~ったく! イクなら、イク。イッタなら、イッタと、ちゃんと言いなさい。」
「はああっ、、、い、、、イキ、イキましたっ!!」
絞り出すようにそれだけ言い放つ。
「ふう、、、仕方ないな。」
私が愛撫をやめて、指を抜くと、姫(キャバ嬢)はくた~っとベットに沈んだ。
「はあっ、、、はあっ、、、。」
「ちゃんと言えなかったんだから、おしおきだ。」
私は、服を脱ぐと、姫(キャバ嬢)の前に立つ。
両手で姫(キャバ嬢)の膝を開くと、難無く、姫(キャバ嬢)は大きく股を開いた。
「手錠かけられたままクンニされて、こんな簡単にイってしまうなんて、どうしようもない淫乱だな。単に、手錠のせいだけかな? 天性の淫乱だろう?」
「ち、違います!」
「ふん、わかるもんか。ほら、ここからこんなに、よだれを垂らして。お前にとってはお仕置きだが、これ以上、この恥ずかしい所から、淫らな水が出てこないように、私が蓋をしてやるから、有り難く思いなさい。」
同胞の尖端を、濡れそぼったクレパスに擦り付ける。
「い、いや、、、あ、、、お願いです! ゴ、ゴムをつけて下さい。お願いです!!」
「ゴムだと、何様だ? ありがとうございますだろう?」
「はあっ、、、ううっ、、、あ、ありがとうございます、、、。ああっ、、、ど、どうか、お願いです、コンドームを。」
「ふん、良く言えたから、御褒美を上げよう。コンドームは、、、そこか?」


姫(キャバ嬢)の求めに応じて、コンドームを同胞に装着すると、ふたたび同じ位置に、同胞を持って来る。
指で開くと、中から、さらに愛液が流れ出て来た。
「あ~あ、こんなにシーツを汚して、この勝手にイってしまうような、我がままなアソコを再教育してやろう。」
言って、同胞をあてがう。
「ああ~、、、だ、だめ、、、いや、、、あ、ああ、ああああ~!!!!」
軽く押し込むと、つるんと抵抗もなく、一気に根元まで埋まってしまった。
「なんだ!? 一気に根元まで飲み込まれたぞ、なんて、淫乱なアンコなんだ。、、、どれ!」
言うなり、私は、大きなストロークでグラインドを始めた。
「ぁ、、、ぁ、、、ぁ、、、ぁ、、、ぁ、、、ぁ、、、。」
クリトリスを擦りながら、合体部を観察する。
「ほら、お前のアソコに入っているぞ! わかるか?」
眉間にしわを寄せた姫(キャバ嬢)は、自分の足首に爪を立てながら、首を立てに振った。
「ぁ、、、ぁ、、、ぁ、、、ぁ、、、ぁ、、、ぁ、、、ああ~!!!」
再び、喘ぎ声が、一段大きくなり、腰がうねる。
私は、かまわず、動き続けた。
「ぁ、、、ぁ、、、ぁ、、、ごめんなざい~、、、イッた、、、イッたの~。ああ~、ゆ、許して~、、、。」
「イッタのか? なんで、イク前に言わないんだ。言葉にしないと、相手には伝わらんのだぞ!」
「ぁ、、、ぁ、、、ぁ、、、また、い、イキそうデス。い、イク、、、あ、、、。」
私も、だいぶ、同胞に高まりを感じたため、さらにグラインドをペースアップする。
「よし、私もイキそうだぞ。」
「ぁ、、、ぁ、、、ぁ、、、い、いやあ~、、、お、お願い、い、一緒に、、、ああ~。」
「一緒にか? ふふ、、、ナマいってるな。、、、よし、、、い、イクぞ!」
私は、ピストンで同胞を姫(キャバ嬢)のGスポットに擦り付けていった。
「!!!!」
姫(キャバ嬢)が声にならない絶叫を上げ、かるく、腰が反り返る。
それを合図に、同胞も白濁液を放出した。


「ううう、、、。」
まだ朦朧としたままの姫(キャバ嬢)から、手錠をはずすと、タオルをお湯に浸して作った蒸しタオルを手首と足首に当てた。
「この方が、早く痕が消えるからね。」
「、、、なんか、私、すごい事になってはりますか?」
「ある所はね、でも、手足はそんなじゃないから、心配しないで。」
言って、私はキスすると、姫(キャバ嬢)も簡単に応じてくれた。
「、、、催眠術ってあるんですね(照)」
「ああ、、、でも、それ以上に、君が、虐められるのが好きなんだろう? レイプ願望とかあるだろう。」
「、、、ええ、、、実は(照)、、、でも、こんな感じたSEXは、久しぶりですわ。」
「また、今度、休みの日にしような。」
「はい(笑) 指宮さんもHですね。」
「これは、今日の愛しあった証だ。目立たないトコへ、、、。」
「あっ、、、!?」
私は、姫(キャバ嬢)の左の乳房の横にキスマークを残した。
「このマークが消える前に、次のデートをしようか。」
「はい! じゃあ、消えそうになったら、電話します。」
「ダメだ! 電話は、私からする。君は、10コール以内に出れなければ、罰ゲームだ!!」
「ええ~っ、、、(笑)」


 


本日の会計
飲食代:¥14950ー
ホテル代:¥8250ー


合計:¥23100ー


Posted by kudoki : 22:54 | Page Top ▲