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キャバ嬢と店外デート⇒セックスつづき(6/26-3)
キャバ嬢と店外デート⇒セックスつづき(6/26-3)
結局、姫(キャバ嬢)のパンティーを脱がせる事を条件に手錠をはずしてやった。
そして、手早く会計を済ませると、店を後にする。
下りのエレベーター内でも、キス+抱き締め+胸揉みで降りて来るが、私の愛撫に答えるように、姫(キャバ嬢)も抱きついて来ていた。
そのまま、歌舞伎町の雑踏へと歩をすすめる。
日が沈めば、だいぶ、暑さも内輪になった。
「ほら、私の腕につかまりなさい!」
「、、、はい。」
姫(キャバ嬢)は、私の左腕にすがりつくように抱き着いて来た。
肘に当たる胸の感触が気色好い。
「ほら、満ち行く人がたくさんいるぞ。お前が下着をつけていない事を何人の人間が気付くのだろう、、、?」
姫(キャバ嬢)の耳もとで囁くと、抱き着かれた腕に、ぶるっとした震えが感じられた。
そのまま、言葉攻めを続けながら、ホテルに入る。
姫(キャバ嬢)は何も言わずについて来て、エレベーターの中で、スカートに手を入れると、更にクレパスが濡れそぼっていた。
そのまま部屋に入ると、再び手錠を取り出す。
有無をいわさず、右手にかけた。
「ああっ、、、。」
姫(キャバ嬢)は、甘いうめきを上げただけで、抵抗はしない。
「また、手錠がかかってしまったね。君の淫乱のスイッチの入る音がするようだ、、、(笑)」
「いやん、、、はあっ、、、はあっ、、、。」
抱き締めてキスしながら、ベッドへ押し倒す。
右の細い足首を掴むと、姫(キャバ嬢)の右手の手錠の残りを足首にかけた。
「ああっ! ダ、ダメです。」
私は、姫(キャバ嬢)の言葉を無視して、さらにもう一つ手錠を出すと、左手と左足にかける。
「ほら、、、スカートがめくれて来た、、、大事なアソコが、丸見えになるぞ~。」
「いやあ、、、ああっ、、、。」
姫(キャバ嬢)の呼吸が完全にあらくなり、喘ぎにも似た甘い声がもれだした。
ブラウスのボタンを一つ一つ、はずしてゆく。
「はあん、、、。」
ブラウスをすっかりはだけると、タンプトップをたくし上げる。
フカフカのおっぱいに小振りの乳首が乗っていた。
乳房全体を揉みしだいて愛撫していく。
絞り上げるように揉んで、最後に乳首を転がすと、とてもいい声で鳴いた。
「これが、気持ちいいのか? まったく、すっかり淫乱になってしまったな。」
「いやあ、、、淫乱じゃないです。」
「でも、気持ちいいんだろ、この刺激に感じているだろ?」
「ああっ! そ、そんな事ないです。」
「ふうん、、、。じゃあ、確認してみよう。」
言って、スカートのホックをはずすと、スカートもたくし上げる。
綺麗なふとももと、案外に濃い若草が顔を覗かせた。
姫(キャバ嬢)はひざ頭をそろえて、見られないようにする。
「ふうん、案外、濃いな、、、。」
言って、ふとももに指を滑らせてから、アンダーヘアを手櫛で撫で付けた。
「いやあ、、、。」
内腿がピクンと反応する。
「どれどれ、、、。なんだ、ここも綺麗なピンク色だな~、淫乱な割には使い込まれてないな。」
下側にまわり込んで、クレパスを両手で開いた。
それだけで、中から、じわ~っと愛液がにじみ出て来くる。
「じゃあ、味見だ。、、、おお、意外に、このクリちゃんは、大きめだなあ~。」
クレパスにそって、舌を這わして、最後にクリトリスを舐め上げた。
「ああっ!」
上々の反応である。
さらに、クリトリスを口に含み、舌で転がして行った。
「はうんっ! ぁ、、、ぁ、、、ぁ、、、、ぁ、、、ぁ、、、ぁ、、、ああッ!!!」
ひときわ大きい姫(キャバ嬢)の泣き声が立つと同時に、腰がうねって、手錠ががちゃがちゃ鳴る。
「んん? なんだ、イッタのか?」
「はあっ、、、はあっ、、、。」
返事はない。
「違うのか? なら、いい。」
宣言すると、私は人指し指をヴァギナへと挿入した。
2~3回コネクリ回すと、Gスポットを見つけて、クンニ+Gスポット攻めを開始する。
「うう、、、うああ、、、ぁ、、、ぁ、、、ぁ、、、ぁ、、、ぁ、、、ぁ、、、。」
「なんだ、やっぱりイッタんだろう?」
「はあ~、、、!!!」
姫(キャバ嬢)は、声にならない声を出しながら、首を立てに振った。
「ま~ったく! イクなら、イク。イッタなら、イッタと、ちゃんと言いなさい。」
「はああっ、、、い、、、イキ、イキましたっ!!」
絞り出すようにそれだけ言い放つ。
「ふう、、、仕方ないな。」
私が愛撫をやめて、指を抜くと、姫(キャバ嬢)はくた~っとベットに沈んだ。
「はあっ、、、はあっ、、、。」
「ちゃんと言えなかったんだから、おしおきだ。」
私は、服を脱ぐと、姫(キャバ嬢)の前に立つ。
両手で姫(キャバ嬢)の膝を開くと、難無く、姫(キャバ嬢)は大きく股を開いた。
「手錠かけられたままクンニされて、こんな簡単にイってしまうなんて、どうしようもない淫乱だな。単に、手錠のせいだけかな? 天性の淫乱だろう?」
「ち、違います!」
「ふん、わかるもんか。ほら、ここからこんなに、よだれを垂らして。お前にとってはお仕置きだが、これ以上、この恥ずかしい所から、淫らな水が出てこないように、私が蓋をしてやるから、有り難く思いなさい。」
同胞の尖端を、濡れそぼったクレパスに擦り付ける。
「い、いや、、、あ、、、お願いです! ゴ、ゴムをつけて下さい。お願いです!!」
「ゴムだと、何様だ? ありがとうございますだろう?」
「はあっ、、、ううっ、、、あ、ありがとうございます、、、。ああっ、、、ど、どうか、お願いです、コンドームを。」
「ふん、良く言えたから、御褒美を上げよう。コンドームは、、、そこか?」
姫(キャバ嬢)の求めに応じて、コンドームを同胞に装着すると、ふたたび同じ位置に、同胞を持って来る。
指で開くと、中から、さらに愛液が流れ出て来た。
「あ~あ、こんなにシーツを汚して、この勝手にイってしまうような、我がままなアソコを再教育してやろう。」
言って、同胞をあてがう。
「ああ~、、、だ、だめ、、、いや、、、あ、ああ、ああああ~!!!!」
軽く押し込むと、つるんと抵抗もなく、一気に根元まで埋まってしまった。
「なんだ!? 一気に根元まで飲み込まれたぞ、なんて、淫乱なアンコなんだ。、、、どれ!」
言うなり、私は、大きなストロークでグラインドを始めた。
「ぁ、、、ぁ、、、ぁ、、、ぁ、、、ぁ、、、ぁ、、、。」
クリトリスを擦りながら、合体部を観察する。
「ほら、お前のアソコに入っているぞ! わかるか?」
眉間にしわを寄せた姫(キャバ嬢)は、自分の足首に爪を立てながら、首を立てに振った。
「ぁ、、、ぁ、、、ぁ、、、ぁ、、、ぁ、、、ぁ、、、ああ~!!!」
再び、喘ぎ声が、一段大きくなり、腰がうねる。
私は、かまわず、動き続けた。
「ぁ、、、ぁ、、、ぁ、、、ごめんなざい~、、、イッた、、、イッたの~。ああ~、ゆ、許して~、、、。」
「イッタのか? なんで、イク前に言わないんだ。言葉にしないと、相手には伝わらんのだぞ!」
「ぁ、、、ぁ、、、ぁ、、、また、い、イキそうデス。い、イク、、、あ、、、。」
私も、だいぶ、同胞に高まりを感じたため、さらにグラインドをペースアップする。
「よし、私もイキそうだぞ。」
「ぁ、、、ぁ、、、ぁ、、、い、いやあ~、、、お、お願い、い、一緒に、、、ああ~。」
「一緒にか? ふふ、、、ナマいってるな。、、、よし、、、い、イクぞ!」
私は、ピストンで同胞を姫(キャバ嬢)のGスポットに擦り付けていった。
「!!!!」
姫(キャバ嬢)が声にならない絶叫を上げ、かるく、腰が反り返る。
それを合図に、同胞も白濁液を放出した。
「ううう、、、。」
まだ朦朧としたままの姫(キャバ嬢)から、手錠をはずすと、タオルをお湯に浸して作った蒸しタオルを手首と足首に当てた。
「この方が、早く痕が消えるからね。」
「、、、なんか、私、すごい事になってはりますか?」
「ある所はね、でも、手足はそんなじゃないから、心配しないで。」
言って、私はキスすると、姫(キャバ嬢)も簡単に応じてくれた。
「、、、催眠術ってあるんですね(照)」
「ああ、、、でも、それ以上に、君が、虐められるのが好きなんだろう? レイプ願望とかあるだろう。」
「、、、ええ、、、実は(照)、、、でも、こんな感じたSEXは、久しぶりですわ。」
「また、今度、休みの日にしような。」
「はい(笑) 指宮さんもHですね。」
「これは、今日の愛しあった証だ。目立たないトコへ、、、。」
「あっ、、、!?」
私は、姫(キャバ嬢)の左の乳房の横にキスマークを残した。
「このマークが消える前に、次のデートをしようか。」
「はい! じゃあ、消えそうになったら、電話します。」
「ダメだ! 電話は、私からする。君は、10コール以内に出れなければ、罰ゲームだ!!」
「ええ~っ、、、(笑)」
本日の会計
飲食代:¥14950ー
ホテル代:¥8250ー
合計:¥23100ー
Posted by kudoki : 22:54 | Page Top ▲