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ドMキャバ嬢とアダルトショップでバイブ購入
キャバクラ嬢とアダルトショップでバイブ購入の日記
7月16日つづき
新宿東口につくと、まっすぐ、歌舞伎町に向う。
路地を一本入ったアダルトショップに直行した。
「ここは、なんですのん?」
「アダルトショップさ、、、原宿でお前にアクセサリーを買ってやろうとしたら、お前が中断させただろ。だから、ここで買ってあげるのさ。」
「そ、そんな~。」
「どれがいい? 見てごらんなさい。」
姫(キャバ嬢)(キャバ嬢)をぐいっとウィンドーに連れて行くと、さまざまなバイブやらおいてある。
それを、姫(キャバ嬢)は食い入るように見つめた。
「これが、いいのか?」
「えっ? あっ、、、どれでも、、、いえ、ち、違う!」
「じゃあ、これと、これ! 見せて。」
私が指し示すと、ケバイ化粧のおばちゃん店員が、バイブを出してくれる。
「これじゃあ、ちょっと細いんじゃない?」とおばちゃん(笑)
「じゃあ、あっちのも。」
「ひええ~、、、!! お、おっきい、、、。」
姫(キャバ嬢)が生つばをのむ音が聞こえた。
「うん、まあまあだね。」
私が手にとって、スイッチを入れると、モーター音とともに、怪しく動き出す。
「じゃあ、これとこれ。あとね、この娘、縛られるのが好きなんだ。」
直径5cmくらいの極太バイブと、電波でスイッチの入るやつを選んだ。
「じゃあ、紐だね。荒縄でいいかい?」
「いや、それが縛るのは得意じゃなくてね、もっと簡単なのがいい。」
「はいよ、これならベルト式だからね。ただ、耐久度は低いから、すぐ壊れるよ。」
「うん、充分だ。じゃ、これも一緒にね。、、、あ、あと、これも。」
「はい、毎度。お嬢ちゃん、可愛いねえ、、、御主人様にしっかり可愛がってもらうんだよ(笑)」
にやりとおばちゃんは、笑うと、ゆさゆさと身体を揺らしてレジを打ちに行く。
「そ、そんなに買って、どうするんですか?」
姫(キャバ嬢)が不安げに腕に掴まって来た。
「どうするって? 決まっているだろ、お前のお仕置きに使うんだ。」
「ええー! 嫌です。あんなの、嫌です。」
「じゃあ、次からちゃんと約束を守れるのか?」
「ううー、、、ま、守ります。、、、だって、今日だって、おしっこして見せたじゃないですか。」
「別に見せろとは言っていない。私は、はじめ、『だめ』と言ったんだ。なのに、お前が、どうしてもって言うから、仕方なく許したんだぞ。」
「ゆ、許しただなんて、、、。」
「そうだろ、しかも、あそこまで拭いてあげて、下着の上げ下ろしも手伝って、、、なんて、優しんだろう。この私の優しさと愛情がお前には、わからないのか?」
「そ、そんなあ、、、。」
「、、、しかたない、じゃあ、今日のおしおきは、今買ったもののうち、お前が指定したもの1つだけ使わないでおこう。どうだ、菩薩様のような慈悲だろう?」
「ええ~、、、だったらそんなの、はじめから、買わなければ、、、ごめん、、なさい。」
私が睨み付けると、姫(キャバ嬢)は下を向いて口籠った。
「さあ行くぞ。」
支払いを済ませると、紙袋を持って、私達は店を出た。
まだ、早い時間でコマ前は、ごった返しているが、ホテル街は、それほどでもない。
出勤するホステスが、足早に歩いているくらいだ。
ホテルの部屋に入ると、すぐに姫(キャバ嬢)の両手に手錠をかけた。
そのまま、手錠のチェーンをハンガーフックの一番高い所にかける。
姫(キャバ嬢)は、それなりに身長も有るが、さすがにハンガーフックの高さだと、立ったまま、万歳の体勢になった。
そのまま、有無をいわさず、タンクトップとホットパンツをずり下げ、Tバックも引き降ろす。
姫(キャバ嬢)は、簡単にすっポンポンになった。
「さあ、さっき買ったお仕置きどうぐの中で、どれが嫌だ?」
「ああ、、、ぜ、全部、嫌です。」
「なにい!? それじゃあ、せっかくお前の為に買ったのに、無駄になってしまう。お前は、そんな悪い事を言うのか?」
「そんな、、、そんな事ないです。」
「じゃあ、全部使うぞ。」
「い、いやあ~、、、あ~ん、じゃあ、あの大きいバイブだけはダメ。あれだけは、使わないで下さい!」
「、、、これか? 、、、わかった。じゃあ、これは、しまっておこう。」
「ほっ、、、。」
「、、、じゃあ、、、っと、、、どれどれ。」
私は、一本の棒の両端に皮のベルトが1対ついているものを取り出した。
それぞれのベルトを姫(キャバ嬢)の足首に結び付ける。
「あ、、、あっ。」
さらに、もう少し短かめの棒を、姫(キャバ嬢)の膝に結び付けた。
2本の棒に姫(キャバ嬢)の足は、やや、がに股気味だが、完全に固定され、自分の意志では、股を閉じる事ができなくなる。
「どれ、、、。」
私は、若草にさわさわと指を這わした。
「あ、、、うっ、、、。」
クレパスを割ると、完全に濡れている。
「なんだ、縛られて自由を奪われただけで、もう、こんなに濡れているなんて。やっぱりお前は淫乱なマゾだな。」
「ち、違いますう~。」
「ふうん、じゃあ、こうしてやろう。」
両の乳房を揉みしだくと、乳首がピンと立って来た。
そこに、尖端にスポンジのついた洗濯バサミとりだすと、乳首をはさんで、ぶる下げる。
「きゃう!! あっ、、、ああっ、、、うう~、、、。」
「さらに、こんな事もしてあげようか、、、。」
単1電池を2本つなげたくらいの、全体に、丸みをおびたフォルムのバイブを取り出した。
「これを、こうするんだ、、、。」
「ああ~、、、い、いやん。」
姫(キャバ嬢)は、万歳の姿勢のまま、艶かしく腰を振る。
「ほ~っら、入っちゃうぞ~。」
「あ、、、あっ、、、あっ、、、はあん。」
バイブは、抵抗なくつるりと姫(キャバ嬢)の中に飲み込まれていった。
「どうだ、、、入っているのは、わかるか?」
「ああん、、、は、入ってますぅ~。」
私は、姫(キャバ嬢)にキスすると、くるりと背を向けて、ソファーに向う。
途中、缶ビールをあけて、ぐびりとのど越しをたのしんだ。
そうして、バイブと対になった、小さなコントローラーを取り上げると、姫(キャバ嬢)に向ける。
「さて、このスイッチを、、、オン!」
「やん!! ああ~っ、、、う、動いた~、、、あ、、、あ、、、ああん。」
とたんに、モーター音は殆ど聞こえないが、かわりに姫(キャバ嬢)が腰をくねらせた。
「へえ、面白いな。」
私は、姫(キャバ嬢)の反応をみながら、コントローラーの強弱を変えたり、スイッチを入れたり切ったりした。
30分は、楽しんだだろうか、、、ときおり、姫(キャバ嬢)の膝がカクンと折れると、上体だけ、手錠で中ぶらりんになる。
「ああ~、、、。」
どうも、立っていられないらしい。
私は、立ち上がると、姫(キャバ嬢)の方に歩み寄る。
「しかたないな、、、ほら、ちゃんと立ってごらん。」
姫(キャバ嬢)の腰をぐいと引き寄せると、姫(キャバ嬢)の股間から、バイブがぼとんと、床におちた。
粘液に濡れそぼったバイブは、けっこう大きなモーター音で、がががががっ、、、と床の上を転がりはじめる。
「おおっ、、、!」
私は、あわててスイッチを切った。
「はあっ、、、はあっ、、、はあっ、、、。」
姫(キャバ嬢)は荒い息をついている。
「どうした、オーガズムは、イッたのか?」
荒い呼吸のまま姫(キャバ嬢)は、左右に首を振った。
「、、、そうか、よく我慢したな。じゃあ、御褒美をやろう、、、。」
言って、私は服を脱ぎ、最後に残った巨大バイブを取り上げる。
「さあ、御褒美だよ、姫(キャバ嬢)。たんと、お楽しみ、、、。」
「ああっ、、、い、嫌。そ、そんなの、、、壊れちゃう!!」
「嫌か? そんな好き嫌いは言うもんじゃない、意外と、いいかも知れないぞ、、、。」
私は、姫(キャバ嬢)を壁に向かせると、後ろにしゃがみ込み、クレパスにバイブの尖端を押し付ける。
「だめ、こ、恐いんです~、、、。」
「恐いのか。、、、じゃあ、どうする? どんな御褒美が欲しい?」
「ふえ~ん、、、。、、、が、欲しいです。」
「何? 聞こえない、バイブが、欲しいのか?」
「ち、違います! あ、、、あの、、、さ、指宮さんのが欲しいんです!!」
「私のか、、、私の何が欲しい? 指か?」
言って、ヴァギナに指2本を差し込んだ。
同時に、有無を言わせず、姫(キャバ嬢)の弱い所に刺激を加えて行く。
「うう、、、あ、ああ、あ、あ、あ、あ~、、、イヤん! イヤ、、、さ、指宮さんのおちんちん! おちんちんが欲しい!!」
「ああ?! おちんちんか! そうか、コレが欲しかったのか。」
私が指を引き抜くと、ぶびゅっという音とともに、クレパスから、愛液が滴り出て、右の内股をつたった。
私は、コンドームをとり、それど同胞に装着する。
「それでは、お待たせした。御褒美をあげようと思うが、それは、このおちんちんを、お前の愛液のしたたる淫乱な穴に入れればいいのだな?」
「ああ~、、、く、下さい。ご、御褒美を、、、う~、ああっ!!」
姫(キャバ嬢)の言葉の途中で、私は、立ちバックの姿勢から貫いた。
しばらく、楽しんだ後、手錠と脚の棒をはずしてベットに移動する。
今度は、そこで、右手首と右足首。左手首と左足首を皮ベルトで固定した。
すると、開脚したまま、脚を閉じられなくなる。
今度は正常位で、姫(キャバ嬢)に挿入した。
抵抗出来ない事をいいことに、抽送をくりかえしながら、洗濯バサミごと乳首を摘まみ上げたりクリトリスを擦り上げる。
「ううう、、、いぁ、、、い、、、っくう~!!!」
姫(キャバ嬢)の腰が軽く反った。
「、、、? また、勝手にイッたんだろう? 前回、あれほど、お仕置きされたのに、まだ、分らないのか?」
言って、私は、さらに大きなグラインドに動きを変えて、姫(キャバ嬢)の弱い所を集中的に攻める。
「いやん! 、、、だ、だめ、、、いや、、、ぁ、、、ぁ、、、ぁ、、、ぁ、、、ぁ、、、ぁ、、、。」
眉間にしわを寄せた姫(キャバ嬢)は、自分の足首に爪を立てながら、いやいやをする様に首を振った。
「まったく、私のおちんちんが、欲しいというから、入れてやれば、こんなにすぐにイキまくって、お前は天性の淫乱だな。」
「ああ~。」
「ほら、自分で、言ってごらん。私は、淫乱マンコです!って。」
「ぁ、、、ぁ、、、ぁ、、、ごめんなさい~、、、イクッ、、、イクッ~。ああ~、ゆ、許して~、、、。」
「ほら、言ってごらん。」
「ああ~、い、淫乱マンコです、ああ~、おまんこ気持ちイイ~、、、あ、あ、あ、!!!」
再び、腰を反らせて、脚をヒクつかせる。
「そうか、おまんこ気持ちいいのか? どれ、私も、そろそろイクぞ。」
「いやあ~、おまんこ凄い、おまんこ凄い! もう、もう、死んじゃう、し、し、、ぎゃあ~、、、!!!」
「よし、イクぞ!」
姫(キャバ嬢)の絶叫が、声にならなくなった時を合図に、同胞も白濁液を放出する。
「はああっ、、、い、、、イキ、イキましたっ!!」
律儀に、姫(キャバ嬢)は絞り出すようにそれだけ言い放った。
顎と上半身が、がくがくと2~3回、痙攣をする。
白濁液を放出しきると、私は、姫(キャバ嬢)の中から同胞を引き抜いた。
コンドームをはずすと、それを処理しながら、枕許に移動する。
まだ半立ちの同胞を姫(キャバ嬢)の眼前に差し出した。
「はあっ、、、はあっ、、、。ああ~。」
「ほら、お前のオマンコに最高の御褒美をくれた、おちんちんだぞ。」
まだ荒い呼吸の中で、姫(キャバ嬢)の同胞を見つめる瞳が潤む。
「このおちんちんが、好きなら、ちゃんとお礼をするんだ。」
姫(キャバ嬢)は手足を固定されたままで、顎を突き出すと、私の同胞を口に含んだ。
「あん、む、、、むん、、、むあ、、、。」
唇と舌で上手に、同胞にこびりついた白濁液を舐めとって行く。
ひとしきり舐め終えると、姫(キャバ嬢)はくた~っとベットに沈んだ。
姫(キャバ嬢)の手錠をはずし、手足を解放してあげると、腕枕をしてあげる。
「本当は、ホテルに入る直前か、そのあたりでパンティーを脱いで、約束を守ったフリするつもりだんたんだろう?」
「うん、、、。」
「つまらん事考えても、全部、お見通しだ。」
「はい、、、ごめんなさい。」
「よし、、、じゃあ、次のデートでは、今日使ったバイブを入れて来る事。」
「ええーっ!?」
「スイッチは、私が持つからな。これなら、外からお腹を触ればすぐに判るしな、、、もし、できなかったら、おしおきだ。」
言って、私は、テーブルの上で直立する巨大バイブを見た。
「、、、アレですか?」
「まあ、な(笑)、、、次は、パンティーは着けて来ていいぞ。むしろ、ナプキンくらいつけておいた方がいいかもな、お前は汁だくだから。」
「もうっ!」
「そうそう、上はノーブラでな。」
「ええっー! また、ですかぁ!?」
「できなきゃ、アレだ。」
私は、巨大バイブを顎で指し示した。
「ふえ~ん。」
本日の会計
飲食代:¥6800ー
大人のおもちゃ代:¥15000ー
ホテル代:¥9700ー
合計:¥31500ー
Posted by kudoki : 18:31 | Page Top ▲