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キャバ嬢と店外デート⇒セックスつづき
キャバ嬢と店外デート⇒セックスまでの口説き―つづき
6月26日のつづき
「、、、そう、変態かもね。でも、さっきの催眠術憶えている?」
言いながら、私は姫(キャバ嬢)に近付いた。
「あ、、、手錠、、、。」
「そう、君は既に淫乱になっているかも? 催眠術のせいでね。」
「、、、そんなハズない。」
「本当に?」
言って、私は唇を近付けた。
姫(キャバ嬢)の唇は微かに震えているが、抵抗する気配はない。
それを確認すると、唇を重ねた。
私のキスに姫(キャバ嬢)は抵抗しなかった。
「綺麗だ、、、。」
私は唇をはずすと、姫(キャバ嬢)に囁き、もう1度、ゆっくりキスをする。
「はあっ、、、。」
熱い吐息がもれた。
手錠をかけられたままの姫(キャバ嬢)を1度抱き締め、そして、姫の後ろの台に手錠のカギを置く。
「さ、カギをおいたよ。自分で拾って、あけてごらん。」
「、、、。」
姫(キャバ嬢)は、後ろ手のまま、台の上をカギを探した。
また、私は近付いてキスをする。
しかし、抵抗はない、むしろ3回目は唇を開いて、姫(キャバ嬢)は、ディープキスを受け入れた。
「催眠術は効いているみたいだね、だんだん、淫乱になってきちゃうかね?」
「そ、、、そんな事ない。」
「そんな事は、ありません! だろう?」
「、、、そんな事ありません。」
姫(キャバ嬢)の頬が上気し出した。
「そう、よく言えました。、、、そうだ、君に聞いてみよう。1つ目の罰ゲームは、なんだったかな?」
「え?」
「1つ目の罰ゲームは、なんだったかな?」
「、、、し、下着をつけてこない事です。」
「そうだね、、、今、確認してもいいかな?」
「い、いや。」
「いや? そんな言葉遣いは、ないだろう?」
「だ、、、だめです。」
姫(キャバ嬢)は、会話しながらでも、なんとかカギを拾った気配がする。
「ダメ? なぜ、ダメ? さっきの催眠術で理性がなくなって、淫乱になってしまっているのが、バレては困るからかい?」
「そ、そんな事ないです。催眠術はかかってないと思うし、、、。」
「では、確認していいかい? 服の上から触るよ、、、。」
言って、胸に手をのばす。
姫(キャバ嬢)は抵抗せず、また、カギを拾っても、そこから、手錠を開けようと努力はしていない。
カギは握りしめられたままだ。
姫(キャバ嬢)の胸を触ると、ふたつの柔らかい感触がした。
Eカップアップくらいか、、、薄手のブラウスの下にタンクトップを着ていたが、勃起した乳首がしっかり触れる。
「うん、思ったより大きいよ。柔らかさも申し分ない。」
「はあっ、、、そんな大きくないです。、、、もう、いいですか?」
「いやいや、まだ、もう少し。この勃起した乳首は何かね? 興奮しているのかな? 、、、やはり、淫乱になってしまったか。」
言いながらブラウスの上からさするように胸を愛撫し、乳首を転がした。
「ち、違う、、、さ、寒いと立ってしまうんです。」
「そうか、感じてないか、、、なら、もう少し触ってもいいかい。」
再び、キスをせがむと、難無く、姫(キャバ嬢)は応じてくれる。
口では否定しているが、呼吸は荒くなっていた。
「おお、そうだ、下はどうなのかな? まだ、確認してなかったよ。」
腰の辺りをスカートの上からさすってみる。
「服の上からじゃ、よく、わからないな。」
姫(キャバ嬢)の返事を待たず、するりとスカートの下から手を入れる。
「やあっ、、、。」
口ではいうが、抵抗はない。
太ももにそって手を上げて行くと、つっと布地が触れた。
「なんだ、パンティーを履いて来ているじゃないか!? これは、重大な約束違反だ。」
「そ、そんな。」
「そんなもこんなもない、君は、つけて来ていないと珈琲屋で私に言ったはずだ。嘘をついたのか?」
「だって、、、。」
「嘘をつくなんて、どろぼうのはじまりだ。お前はどろぼうか? ほら、動かないで。」
私は、姫(キャバ嬢)の下着をずらすと、クレパスに指を這わせる。
粘液の感触が触れた。
「こんなに濡れていて、やっぱり催眠術が効いて、お前は淫乱になっているようだな。うそつきの淫乱だ。」
「いや、、、そんな事ない。」
蚊の泣くような声である。
「そうじゃ、ないか! 現に濡れているぞ。、、、私に嘘をつくなら、おしおきだ。」
私は、キスをしながら、クレパスの中を執拗に愛撫した。
次に、ブラウスのボタンを幾つかはずして、タンクトップを引き降ろすと、出て来た乳首にキスをする。
「あ、、、はあっ、、、あ、、、。」
姫(キャバ嬢)の唇から、甘い、あえぎがもれた。
「ほら、淫乱だ。バーのトイレで手錠をかけられて、ノーブラでこんなに股間を濡らして、、、こういうのを淫乱と言うんだ。」
「ああ、、、。」
「催眠術のせいで、すっかり淫乱になってしまったな。私の事も好きになってしまっただろう?」
「あ、、、あん、、、はあ、、、。ああ、、、はい。」
ついに、私のゆびは、クレパスを割って、姫(キャバ嬢)の秘穴へと押し入った。
「う、、、んあっ! あ、、、はあ、、、はあ、、、。」
姫(キャバ嬢)の脚がぷるぷるを震えている。
立っていられなくなって来ている様だ。
「、、、では、パンティーをはいて来た上、嘘をついたおしおきをちゃんと、受けるかい?」
「ああ、、、。」
「おしおきをうければ、パンティーと、その嘘については許してあげよう。淫乱なのは、催眠術のせいだからな、、、いいだろう?」
「ああ~、、、はい、受けます。」
「うむ、いい返事だ。」
言って、私はキスする。
結局、姫(キャバ嬢)のパンティーを脱がせる事を条件に手錠をはずしてやった。
そして、手早く会計を済ませると、店を後にする。
下りのエレベーター内でも、キス+抱き締め+胸揉みで降りて来るが、私の愛撫に答えるように、姫(キャバ嬢)も抱きついて来ていた。
そのまま、歌舞伎町の雑踏へと歩をすすめる。
日が沈めば、だいぶ、暑さも内輪になった。
「ほら、私の腕につかまりなさい!」
「、、、はい。」
姫(キャバ嬢)は、私の左腕にすがりつくように抱き着いて来た。
肘に当たる胸の感触が気色好い。
「ほら、満ち行く人がたくさんいるぞ。お前が下着をつけていない事を何人の人間が気付くのだろう、、、?」
姫(キャバ嬢)の耳もとで囁くと、抱き着かれた腕に、ぶるっとした震えが感じられた。
そのまま、言葉攻めを続けながら、ホテルに入る。
姫(キャバ嬢)は何も言わずについて来て、エレベーターの中で、スカートに手を入れると、更にクレパスが濡れそぼっていた。
そのまま部屋に入ると、再び手錠を取り出す。
有無をいわさず、右手にかけた。
「ああっ、、、。」
姫(キャバ嬢)は、甘いうめきを上げただけで、抵抗はしない。
「また、手錠がかかってしまったね。君の淫乱のスイッチの入る音がするようだ、、、(笑)」
「いやん、、、はあっ、、、はあっ、、、。」
抱き締めてキスしながら、ベッドへ押し倒す。
右の細い足首を掴むと、姫(キャバ嬢)の右手の手錠の残りを足首にかけた。
「ああっ! ダ、ダメです。」
私は、姫(キャバ嬢)の言葉を無視して、さらにもう一つ手錠を出すと、左手と左足にかける。
「ほら、、、スカートがめくれて来た、、、大事なアソコが、丸見えになるぞ~。」
「いやあ、、、ああっ、、、。」
姫(キャバ嬢)の呼吸が完全にあらくなり、喘ぎにも似た甘い声がもれだした。
ブラウスのボタンを一つ一つ、はずしてゆく。
「はあん、、、。」
ブラウスをすっかりはだけると、タンプトップをたくし上げる。
フカフカのおっぱいに小振りの乳首が乗っていた。
乳房全体を揉みしだいて愛撫していく。
絞り上げるように揉んで、最後に乳首を転がすと、とてもいい声で鳴いた。
「これが、気持ちいいのか? まったく、すっかり淫乱になってしまったな。」
「いやあ、、、淫乱じゃないです。」
「でも、気持ちいいんだろ、この刺激に感じているだろ?」
「ああっ! そ、そんな事ないです。」
「ふうん、、、。じゃあ、確認してみよう。」
言って、スカートのホックをはずすと、スカートもたくし上げる。
綺麗なふとももと、案外に濃い若草が顔を覗かせた。
姫(キャバ嬢)はひざ頭をそろえて、見られないようにする。
「ふうん、案外、濃いな、、、。」
言って、ふとももに指を滑らせてから、アンダーヘアを手櫛で撫で付けた。
「いやあ、、、。」
内腿がピクンと反応する。
「どれどれ、、、。なんだ、ここも綺麗なピンク色だな~、淫乱な割には使い込まれてないな。」
下側にまわり込んで、クレパスを両手で開いた。
それだけで、中から、じわ~っと愛液がにじみ出て来くる。
「じゃあ、味見だ。、、、おお、意外に、このクリちゃんは、大きめだなあ~。」
クレパスにそって、舌を這わして、最後にクリトリスを舐め上げた。
「ああっ!」
上々の反応である。
さらに、クリトリスを口に含み、舌で転がして行った。
「はうんっ! ぁ、、、ぁ、、、ぁ、、、、ぁ、、、ぁ、、、ぁ、、、ああッ!!!」
ひときわ大きい姫(キャバ嬢)の泣き声が立つと同時に、腰がうねって、手錠ががちゃがちゃ鳴る。
「んん? なんだ、イッタのか?」
「はあっ、、、はあっ、、、。」
返事はない。
「違うのか? なら、いい。」
宣言すると、私は人指し指をヴァギナへと挿入した。
2~3回コネクリ回すと、Gスポットを見つけて、クンニ+Gスポット攻めを開始する。
「うう、、、うああ、、、ぁ、、、ぁ、、、ぁ、、、ぁ、、、ぁ、、、ぁ、、、。」
「なんだ、やっぱりイッタんだろう?」
「はあ~、、、!!!」
姫(キャバ嬢)は、声にならない声を出しながら、首を立てに振った。
「ま~ったく! イクなら、イク。イッタなら、イッタと、ちゃんと言いなさい。」
「はああっ、、、い、、、イキ、イキましたっ!!」
絞り出すようにそれだけ言い放つ。
「ふう、、、仕方ないな。」
私が愛撫をやめて、指を抜くと、姫(キャバ嬢)はくた~っとベットに沈んだ。
「はあっ、、、はあっ、、、。」
「ちゃんと言えなかったんだから、おしおきだ。」
私は、服を脱ぐと、姫(キャバ嬢)の前に立つ。
両手で姫(キャバ嬢)の膝を開くと、難無く、姫(キャバ嬢)は大きく股を開いた。
「手錠かけられたままクンニされて、こんな簡単にイってしまうなんて、どうしようもない淫乱だな。単に、手錠のせいだけかな? 天性の淫乱だろう?」
「ち、違います!」
「ふん、わかるもんか。ほら、ここからこんなに、よだれを垂らして。お前にとってはお仕置きだが、これ以上、この恥ずかしい所から、淫らな水が出てこないように、私が蓋をしてやるから、有り難く思いなさい。」
同胞の尖端を、濡れそぼったクレパスに擦り付ける。
「い、いや、、、あ、、、お願いです! ゴ、ゴムをつけて下さい。お願いです!!」
「ゴムだと、何様だ? ありがとうございますだろう?」
「はあっ、、、ううっ、、、あ、ありがとうございます、、、。ああっ、、、ど、どうか、お願いです、コンドームを。」
「ふん、良く言えたから、御褒美を上げよう。コンドームは、、、そこか?」
姫(キャバ嬢)の求めに応じて、コンドームを同胞に装着すると、ふたたび同じ位置に、同胞を持って来る。
指で開くと、中から、さらに愛液が流れ出て来た。
「あ~あ、こんなにシーツを汚して、この勝手にイってしまうような、我がままなアソコを再教育してやろう。」
言って、同胞をあてがう。
「ああ~、、、だ、だめ、、、いや、、、あ、ああ、ああああ~!!!!」
軽く押し込むと、つるんと抵抗もなく、一気に根元まで埋まってしまった。
「なんだ!? 一気に根元まで飲み込まれたぞ、なんて、淫乱なアンコなんだ。、、、どれ!」
言うなり、私は、大きなストロークでグラインドを始めた。
「ぁ、、、ぁ、、、ぁ、、、ぁ、、、ぁ、、、ぁ、、、。」
クリトリスを擦りながら、合体部を観察する。
「ほら、お前のアソコに入っているぞ! わかるか?」
眉間にしわを寄せた姫(キャバ嬢)は、自分の足首に爪を立てながら、首を立てに振った。
「ぁ、、、ぁ、、、ぁ、、、ぁ、、、ぁ、、、ぁ、、、ああ~!!!」
再び、喘ぎ声が、一段大きくなり、腰がうねる。
私は、かまわず、動き続けた。
「ぁ、、、ぁ、、、ぁ、、、ごめんなざい~、、、イッた、、、イッたの~。ああ~、ゆ、許して~、、、。」
「イッタのか? なんで、イク前に言わないんだ。言葉にしないと、相手には伝わらんのだぞ!」
「ぁ、、、ぁ、、、ぁ、、、また、い、イキそうデス。い、イク、、、あ、、、。」
私も、だいぶ、同胞に高まりを感じたため、さらにグラインドをペースアップする。
「よし、私もイキそうだぞ。」
「ぁ、、、ぁ、、、ぁ、、、い、いやあ~、、、お、お願い、い、一緒に、、、ああ~。」
「一緒にか? ふふ、、、ナマいってるな。、、、よし、、、い、イクぞ!」
私は、ピストンで同胞を姫(キャバ嬢)のGスポットに擦り付けていった。
「!!!!」
姫(キャバ嬢)が声にならない絶叫を上げ、かるく、腰が反り返る。
それを合図に、同胞も白濁液を放出した。
「ううう、、、。」
まだ朦朧としたままの姫(キャバ嬢)から、手錠をはずすと、タオルをお湯に浸して作った蒸しタオルを手首と足首に当てた。
「この方が、早く痕が消えるからね。」
「、、、なんか、私、すごい事になってはりますか?」
「ある所はね、でも、手足はそんなじゃないから、心配しないで。」
言って、私はキスすると、姫(キャバ嬢)も簡単に応じてくれた。
「、、、催眠術ってあるんですね(照)」
「ああ、、、でも、それ以上に、君が、虐められるのが好きなんだろう? レイプ願望とかあるだろう。」
「、、、ええ、、、実は(照)、、、でも、こんな感じたSEXは、久しぶりですわ。」
「また、今度、休みの日にしような。」
「はい(笑) 指宮さんもHですね。」
「これは、今日の愛しあった証だ。目立たないトコへ、、、。」
「あっ、、、!?」
私は、姫(キャバ嬢)の左の乳房の横にキスマークを残した。
「このマークが消える前に、次のデートをしようか。」
「はい! じゃあ、消えそうになったら、電話します。」
「ダメだ! 電話は、私からする。君は、10コール以内に出れなければ、罰ゲームだ!!」
「ええ~っ、、、(笑)」
本日の会計
飲食代:¥14950ー
ホテル代:¥8250ー
合計:¥23100ー
Posted by kudoki : 17:52 | Page Top ▲