<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0">
   <channel>
      <title>キャバクラ嬢の口説き方ブログ</title>
      <link>http://juutaku.info/</link>
      <description>キャバ嬢の本音をしり、キャバクラ嬢を口説いていくブログ。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Thu, 21 Feb 2008 18:31:43 +0900</lastBuildDate>
      <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/</generator>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>キャバクラ嬢の口説き方（６月13日）</title>
         <description><![CDATA[<strong>キャバクラ嬢の口説き方（ブログ＆メルマガで限定公開中）キャバクラ嬢の口説き日記

今回の日記は『姫』（キャバクラ嬢）との店での出会いです</strong>


私の高校に、何時、遊びに行っても、常に彼女がいるくらいモテモテの先輩がいた。
その先輩から、私は、「女にモテる技」を伝授してもらった。
「コツ」ではない、「技」である。
「技」はあるが、それ以上に「愛のある男」だったと思う。
私は、その技にアレンジを加えながら、自分のものにしていった。
そして、心の継承も怠らなかった。
最近、読者の方から、同様のテクニックを売り物にしているサイトを紹介してもらった。
まだ、入会などはしていないが、大変、興味深く、研究させてもらっている。


モテモテになる技術というのは、単純に言えば、女の子を幸せにしてあげられる技術である。
そういう観点から言えば、上記のようなサイトもアリなのではないかとも思う。


読者諸氏が、折にふれ、研鑽をつみ、一人でも多くの女性が幸せになればと思う。

＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿


このマガジンに描かれる内容は、すべて、事実あったことである。
可能な限り脚色をおさえるべく努力しているが、時に店鋪名や人名について、
当事者に迷惑をかける事は避けたいので、伏せ字や偽名を使う場合がある事は容赦されたい。


＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿


６月１３日


久しぶりに大学時代の友人にあって一献、席を設ける事が出来た。
蒸し暑い夜には、ビールがあう。
仕事の愚痴や、他の友人の近況など、話が尽きない。
１０時前には、ＸＸＸＸという店に場を移していた。
もちろん、私が誘った訳でなく、友人が行こうと、うるさかったからだ。
新宿にある、やや高級目の店だ。


「姫です。よろしゅう、、、。」
そういって、私の隣についてくれた娘が名刺をだした。
穏やかな物腰といい、大きな瞳といい、なかなか可愛いタイプだった。
芸能人では、若い頃の榊原郁恵かな。
彼女より、やや唇が厚め、丸顔なところで、悪く言えば小林聡美といわれる事もあるらしかった。


しかし、今年の頭にあやめを見てしまってからは、どんなキャバクラで、どんな美人を見てもトキメクことは少なくなった。
この娘は美人、この娘は可愛い、、、程度である。
昔なら、この<strong>姫（キャバクラ嬢）</strong>という娘も結構、それなりなレベルなのかもしれないが、、、あやめ以来、私の中の基準が変わった。
別嬪というレベルは遥か高みまで、上がってしまうのも仕方ない事なのだろう。
この店は、新宿でもレベルの高い、可愛い娘が多いはずであるが、今の私には、普通レベルとしか感じられなくなっていた。


とまれ、この<strong>姫（キャバクラ嬢）</strong>、見た目はまあまあであるが、話してみると、面白い。
面白いというより変である。
「出身はどこ？　京都？」
「いいえ、埼玉です。なんで？」
「いや、話し言葉のなかに、ときどき、京風のなまりが入るから、、、。」
「え、そうですか？　、、、。」
、、、と、会話がうまくつながらない。
が、決して、ノリが悪い訳ではないようだ。
「夏が近くなって来ますけど、海とか、いかはるんですか？」
「ああ、付き合い程度にね。むしろ、ゴルフの方が多いかな。海は好きなの？」
「いいえ、暑いし、潮でベタベタになるし、、、好きじゃないですね。」
「ふうん、、、。」
、、、といった具合である。


キャバクラ初心者という訳では無さそう。
雰囲気が落ち着いているし、酒を作る手付きも慣れている。
気配りも悪くない。
しかし、会話が弾まない。
そうこうするうちに、友人の方から下ネタが振られて来た。
私は更に膨らまして、<strong>姫（キャバクラ嬢）</strong>に回したが、肝心の姫は、、、というとリアクション拒否である。
今どき、田舎の処女でも、もう少し耳年増だろう。
いや、<strong>姫（キャバクラ嬢）</strong>は、結構、下ネタ系の隠語や言葉は知っているようで、充分、耳年増のようだ。
どうも、そういうネタそのものがダメらしい。


しかし、ひとつのキッカケが、私に訪れた。
、、、というより、私の意地悪心がさせたのだが（笑）
「おい！　この水割りは濃いじゃないか、、、薄めてよ。」
「えっ！？　あっ、、、ご、ごめんなさい（汗）」
別に、濃くは、なかった。
しかし、あえて、言ってみたのだ。
予感は、的中か！？


みると、とたんに<strong>姫（キャバクラ嬢）</strong>の手付きがぎこちなくなっている。
「今度は、薄いですね。客の好みが、分らないようでは困ります。」
「ああっ、、、じ、じゃあ、さ、最初から作りなおします。」
「、、、なおさせて頂きます。、、、じゃないの？」
「はいっ！　つ、つくりなおさせて頂きます。」
<strong>姫（キャバクラ嬢）</strong>の頬が、こころなしか上気して来ていた。
緊張や恥ずかしさでではない、、、瞳が潤んでいるのが証拠だ。
そこにマネージャーがやって来た。
「お客さま、、、そろそろお時間の方が、、、。」
「おい、もうワンタイム延長でいいだろ？」
「おう、構わんぞ。」
気心の知れた友人とはこれでＯＫ。
「じゃ、延長を、、、。」
「ありがとうございます。、、、で、御指名の方は？」
「私はこの姫を！」
えっ、とばかりに友人と友人についた娘、そしてマネージャーと<strong>姫（キャバクラ嬢）</strong>が私を見た。
「、、、お、お客さまは、、、本当に宜しいんでしょうか？」
ちゃんと、私と<strong>姫（キャバクラ嬢）</strong>のやり取りを観察していたのだろう。
マネージャーは、当惑ぎみに確認をとる。
「ああ、構わんよ。この娘が気に入った。、、、なにか、問題でも？」
「いえっ、、、分りました。、、、お客さまは？」
「う～ん、私は、いつもの娘がお休みなので、フリーで楽しませてもらうよ。」
マネージャーは、恭しく頭を垂れると、下がって行った。


「、、、さて、指名を取らせてもらった。これからの時間は、お前は私のものだ。」
私は<strong>姫（キャバクラ嬢）</strong>に向かうと、厳かに宣言した。
「あ、、、はい。」
<strong>姫（キャバクラ嬢）</strong>が恐縮する。
「はいじゃなくて、ありがとうございます。、、、でしょ？」
「あ、ありがとうございます。」
「、、、はい、よくできました。じゃあ、水割りを作りなおして。」
「はい、作りなおさせて頂きます。」
そうして、<strong>姫（キャバクラ嬢）</strong>は水割りを嬉しそうに作りなおした。
グラスを受け取る時、わざと手の甲に触れる。
あったかい。
私は、当たりを予感した。
この女は堕とせる。
それも、とびっきりのオモチャになる予感がした。
ちょうど、メルマガ（メールマガジン）にもよい。
俄然、私のやる気が出て来た。


それからのワンタイムは、時々、<strong>姫（キャバクラ嬢）</strong>にイチャモンをつけながらも、スキンシップの努力をした。
ここは、ショーパブでもあるので、２時間いればショータイムが入る。
その時間も、有効に、アプローチする。


帰り際、友人がしきりと聞いて来る。
「なんで、お前、あんな娘、指名したの？」
「可愛いだろ。」
「いや、可愛いって言っても、そんなお前の好みにヒットしているわけじゃなし、、、なんで？」
「、、、まあ、面白かったし。」
「面白いって、虐めるのが？　会話も全然、弾んでなかったし、あんなボ～ッとしたの、お前、むしろ嫌いだろ？」
「まあ、、ね（笑）」
「まあね、、、って、俺についてた娘だって、姫の陰口、言っていたぜ。しかも、指名するお前も変わり者だって。」
「そお？　じゃ、またな。」
「おう、またな。、、、あの店、ボトル開けたら入れておけよ！」
言って、私達は別々のホームへと階段を昇った。


　


本日の会計
アルコール代：￥１８０００ー

合計：￥１８０００ー


]]></description>
         <link>http://juutaku.info/2008/02/13.html</link>
         <guid>http://juutaku.info/2008/02/13.html</guid>
        
        
         <pubDate>Sat, 16 Feb 2008 17:24:43 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>キャバクラ嬢の口説き方２回目の来店</title>
         <description><![CDATA[<strong>キャバクラ嬢の口説き方　２回目の来店『姫編』</strong>


６月２５日


先週、大学時代の友人と来た店に、今日は、一人でやって来た。
友人の名前のボトルを出してもらい、<strong>姫（キャバクラ嬢）</strong>を指名する。


「姫です。、、、あら、お客さん、きてくれたの？」
そういって、姫は、私の隣に座ろうとする。
「来てくれたの？、、、じゃない！　来て頂き、ありがとうございます。だろ？　それから、私は、隣に座っていいとは、言ってない！」
<strong>姫（キャバクラ嬢）</strong>は、はじめはやや嫌気に立ち上がると、言い直す。
「御指名、ありがとうございます。、、、お隣、宜しいですか？」
「だめ。粗相の罰だ、はじめにそっちに座って、水割りを作ってごらん。」
「はい。」
<strong>姫（キャバクラ嬢）</strong>は、水割りをいそいそと、つくり出した。
こころなしか、嬉しそうである。
出来あがった水割りを受け取り、一口飲んでみる。
「うん、よろしい。心がこもっていて、美味しいぞ。」
私の言葉に、<strong>姫（キャバクラ嬢）</strong>の表情が、ぱあっと明るくなった。


「では、許してあげよう、、、隣においで。」
「はい。」
<strong>姫（キャバクラ嬢）</strong>は、立ち上がると、私の隣に腰を降ろす。
「ほら、、、自分の分を用意なさい、、、水割りにするか？」
「あ、、、はい、頂きます。」
「ふむ、じゃあ、自分で作りなさい。待っててあげよう。」
「はい。」
姫は自分の分の水割りをつくり出す。
「じゃあ、、、乾杯。」
「頂きます。」


飲みながら、先週に私が来店した事を憶えているか、訪ねてみた。
指名をもらって嬉しかったので、顔は憶えていたけれど、、、のレベル。
「では、忘れないで、キチンと憶えておきなさい。」
「はい。」
笑うと、意外に可愛いではないか。
しかし、２～３会話を投げかけてみるが、、、やはり続かない。
そこで、簡単なゲームを始めてみる。
一人がタバコを落とす。
もう一人が、それを掴む、、、というゲームだ。
私と<strong>姫（キャバクラ嬢）</strong>で、３回交互にやる。
どちらもミスはない。
そこで、ライターを借りて、火をつけた。
ライターの火を<strong>姫（キャバクラ嬢）</strong>に見せる。
「さあ、これから、このタバコに火をつけるよ。そうすると、もう、上手にタバコを掴めない。」
言って、すぐに火を消す。
それから、「じゃ、つけるぞ、、、１、２、３！」
言って点火し、すぐにタバコに火をつけた。
そのタバコの火も、すぐに自分の指で揉み消す。
「あち、、、」
尖端のすこし焦げたタバコが出来た。
「私はちゃんと、とれるけど、お前は、難しいだろう。、、、さあ、やってみよう。」


今度は、３回のうち２回、失敗する。
姫は、簡単に術中に堕ちた。
「じゃあ、もう１回、火をつけよう、、、もっと、難しくなるぞ。」
同様に、点火し、すぐ消す。
今度は、<strong>姫（キャバクラ嬢）</strong>は３回とも失敗した。
「？？？　なんで、取れなくなっちゃうの！？」
「ははは、全部、失敗は、さすがに罰ゲームだ。いいかい？」
「、、、はい。罰ゲーム、いいです。」
「では、君の携帯の番号を私に教えなさい。」
「え、携帯の番号でいいんですか？」
「そう、そのかわり、ここからが難しい。明日、君の携帯に私が電話する。君はその電話に、ちゃんとでなければならない。留守録がでてもいけないし、１０コール過ぎたら私は電話を切るから、その前に出なければ失敗だ。この場合、更に、罰ゲームが待っている。だんだん、罰ゲームは厳しくなって来るぞ。」
「はい、明日ですね。明日はお仕事がお休みなので、大丈夫です。」
「よし！　じゃあ、もう１本タバコを出してみて。」
私は、ポンと手をたたく。
<strong>姫（キャバクラ嬢）</strong>がもう１本、新しいタバコを出した。
「はい、この新しいタバコなら、ちゃんと掴める。、、、やってみよう。」
今度は、３回とも成功した。
「あら、不思議！」
「じゃあ、もう、こっちの焦げたタバコでも大丈夫。やってごらん。」
やはり、３回とも成功した。


「ええ～っ！？　なんで？　不思議だわ～。」
「ふふ、このカラクリを解きたかったら、私からの電話に出るべきだ。明日、頑張ってごらん。」
「はい、、、あ、これ、携帯の番号です。よかったら、お客さんの番号も教えて下さい。」
言って、<strong>姫（キャバクラ嬢）</strong>は、自分の携帯を取り出し、番号表示した。
「ふむ、、、これだ。」
私は、自分の名刺を手渡した。
それからしばらく、キャッチボールの聞かない会話をして、ワンタイムで店をでる。
出る時には、姫に愛用のタバコを１つ買ってあげたのは言う間でもない。


　


本日の会計
アルコール代：￥８３５０ー


合計：￥８３５０ー


]]></description>
         <link>http://juutaku.info/2008/02/post.html</link>
         <guid>http://juutaku.info/2008/02/post.html</guid>
        
        
         <pubDate>Sun, 17 Feb 2008 17:30:48 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>キャバクラ嬢に電話して店外デートする（６月２６日）</title>
         <description><![CDATA[<strong>キャバ嬢に電話して店外デートする方法</strong>


６月２６日


午後３時、、、このくらいの時間であれば、<strong>姫（キャバクラ嬢）</strong>も起きているだろう。
もし、外出しているなら、この猛暑でへばっているかもしれない。
私は携帯を取り出すと、非通知でかける。
案の定、着信拒否で留守録が出た。
これで、罰ゲーム確定である。


私は、電話を切ると、もう一度、今度は、番号通知でかけなおした。
コール３回で出る。
「はい、、、？」
「指宮だ、早速だが罰ゲーム確定だね。」
「ええっ～！？　私、着信あって、すぐ出ましたよ。」
「ダメだ、はじめに非通知でかけたら、出なかった。」
「うそ～、、、そんなのなしです～。」
「嘘ではない、いずれにせよ君は出なかった。」
「、、、罰ゲームですか？」
「そう、罰ゲームだ。、、、今は、どこにいる？」
「自分の部屋ですけど。」
「そうか、、、ブラウスは持っているかね？」
「ブラウス？　はい、、、持ってますけど。」
「よろしい、じゃあ、君は、今から支度をして、５時３０分に新宿のアルタ前に来るんだ。ただし、ブラウスの下は下着はつけてはいけない。」
「ええ～っ、今からですか？」
「そうだ！　何か、予定は入っているのかね？」
「、、、いいえ。予定は入っていませんけど、、、。」
「では、ちゃんと５時半までに来れたら、御褒美に昨日のタバコのカラクリを教えてあげよう。」
「ええ～、、、。」
「もう一度いう、これは罰ゲームだ。逃げたりしたら、もっと、厳しい罰が待っているぞ。」
「ふえ～ん、わかりました。今から支度します。」


この日は、外回り接待＆直帰ということで、５時前に会社をでる。
しかし、熱い。
新宿には、２０分には、ついていた。
わざと、駅ロータリーの日陰側にいて、アルタ前の雑踏を観察する。
３０分過ぎ、正確には３６分頃、駅から横断歩道を飛ぶように渡って、髪の長めのトランジスタなシルエットが、アルタ前まで走って行くのが見えた。
日傘を通行人に刺しそうな勢いだ。
アルタ前で、女は周囲を見回すと、腕時計を見た。
「遅刻だな。」
私は呟くと、携帯を取り出す。
<strong>姫（キャバクラ嬢）</strong>にダイヤルした。


道路の反対側で、髪の長い例の女が、バッグから慌てて携帯をとりだす。
「はいっ！！」
「時計をみただろう？　遅刻だね。」
「ごめんなさい、電車に１本乗り遅れてしまって、、、。」
「この遅刻分も、罰ゲームに加えよう。」
「ええ～っ。」
「まあいい、、、私に逢いたいか？」
「はい、どこにいるんですか？」
<strong>姫（キャバクラ嬢）</strong>は携帯を片手に、きょろきょろと周囲を見回す。
「探しても見えないよ。、、、いいから言う事を聞いてごらん。」
「、、、。」
「まず、アルタを背にして、右に道路沿いに歩くんだ、、、果物屋を過ぎて、、、そう。」
<strong>姫（キャバクラ嬢）</strong>は私の指示に従って、歩き出した。
「そして、その右側のビルを見てごらん、珈琲屋の看板があるだろう？」
「はい、、、ありました。」
「その階段をおりて、店に入りなさい。」
そこまで言って、私は一方的に電話を切る。
しばらく、<strong>姫（キャバクラ嬢）</strong>はきょろきょろしていたが、日傘を畳んで、肩掛け鞄を引き上げると、階段を降りて行った。


私が道路を渡って、店の階段をおりた時、<strong>姫（キャバクラ嬢）</strong>は店に入らず、入り口から中の様子を覗いていた。
「何をやってる！」
「きゃあ！！」
ピョンと飛び上がった姫は、おっかなびっくり振り返る。
「、、、さ、指宮さん？」
「そうだよ、さ、、入って。」
促されるままに、姫はドアをくぐった。


店はやや込んでいて、奥まったコーナーへ案内される。
エアコンが涼しい、、、。
モカとアールグレイを注文した。
見ると、<strong>姫（キャバクラ嬢）</strong>は、グレイのブラウスにストールを羽織っている。
下は、ややタイト目のスカートだ。
私は、姫の全身を一瞥すると、瞳を見つめた。
「なかなかセンスのよいブラウスだ、、、しかし、下着は？」
「下着は、つけて、来ませんでした。、、、言われた通りに。」
<strong>姫（キャバクラ嬢）</strong>は、伏せ目がちになって答える。
「そうですか、なら、一つは合格ですね。これで、罰ゲームは２つ分だ。」
「２つ分ですか、、、（笑）」
ぎこちない笑みだった。


「１つ目は、私の質問にちゃんと答える事。」
飲み物が来てから、私は<strong>姫（キャバクラ嬢）</strong>のプロフィールや現状について、次々に質問して行く。
質問の中には、ちゃんと下ネタも配して、答えさせる。
姫もそれなりに解答してくれるので、会話としてリレーが、なりたったのは嬉しかった。
ネタがなくなったので、２つ目に入る事にした。
「それでは、次の罰ゲームだ。これがちゃんと出来たら、御褒美としてカラクリを教えよう。」
「はい。」
「では、私がこれから言う質問と提案には、全て、『はい』か『いいえ』で応えてなさい。」
「はい。」
「お店の店長はきらいです。」
「はい。」
「マネージャーは、もっと嫌いです。」
「はい（笑）」
「酔っぱらったスケベな客は、さらにもっと嫌いです。」
「はい（大笑）」
「、、、では、つぎ、働いている仲良しの娘は、好きです。」
「はい。」
「さっき聞いたけど、うなぎはもっと好きです。」
「はい（笑）」
「罰ゲームで意地悪するけど、これからウナギを食べに連れて行ってくれる指宮さんはもっと好きです（笑）」
「はい（大笑）」
「じゃ、決まり。これ、飲んだら、うなぎ屋に行こう。」
「はい！」


珈琲屋を出ると歩いて、伊勢丹方面へ向かう。
「君は、私と歩くと手と繋ぎたくなる。」
「はい（笑）」
私が手を差し出すと、<strong>姫（キャバクラ嬢）</strong>は、手を握って来る。
そのまま、手を繋いで歩き、伊勢丹の裏にある、ちいさな和食屋ののれんを潜った。
カウンターに通され、メニューを見る。
「うなぎでいいかい？」
「はい。」
「どれが、いい？」
「え～っと、じゃあ、うな重がいいです。」
「ぶぶ～！！」
「ええっ！？　な、なに？」
「私は、全て、『はい』か『いいえ』で応えてなさい、、、と言ったはずです。まだ、罰ゲームは終わっていないのに、さらに罰ゲームです。」
「ええ～っ、酷い。」
「酷くない、いつ、合格っていいましたか？」
「うう～。」
「わかりましたか？」
「、、、はい。」
「はい、よくできました。では、２つ目の罰ゲームは終わりです。御褒美にうな重を頼みましょう。店長、特上を２つね！」
「やったぁ～。」
「御褒美です。」
「はい、ありがとうございま～す。」
「では、次の罰ゲームは、後でしましょう。考えておきます。」
「げ～。」


だいぶ打ち解けてきた中、うな重を食べながら、タバコのトリックをあかす。
「ようは、錯角なのだよ。」
「へえ～、私はてっきり、催眠術か何かをかけられたのかと思ってました。」
「催眠術？　ふうん、信じているの？」
「ええ、、、まあ（笑）」
「じゃあ、かけてあげようか？　催眠術。」
「本当ですか？」
最後に、お茶が出て来る。
「ああ、このお茶を飲んだらね。」
「あら、茶柱。」
この店は、かならず茶柱を立てた茶を出すのだ。
「ちょうどいい、この茶柱を見て、、、さあ、３つ数える。３つ数えると、君は、淫乱になる。それも、手錠をかけられて、自由を奪われた時、目の前の男にたまらなく欲情する。、、、１、２、３！　はい、かかったよ。」
「あはは、なんですのん？　それで、催眠術ですか？」
「そう！　でも、かかったか、どうか、確かめられないね（笑）」
「本当に、催眠術なんてあるんですか？」
「あるさ、じゃあ、次の店で、詳しく教えてあげよう。時間は大丈夫だね？」
時計を見るとまだ７時過ぎだ。
<strong>姫（キャバクラ嬢）</strong>も自分の時計を見る。
「はい、大丈夫です。」


店を出ると、再び、手を繋いで、歌舞伎町方面に向う。
雑居ビルの７Ｆ。
行きつけのバーにエレベーターで昇って行く。
扉を開くと、若い男女のバーテンが二人だけ。
「マスターは？」
「今日は、まだです。、、、９時過ぎになるかと、、、どうぞ。」
私と<strong>姫（キャバクラ嬢）</strong>は、カウンターへ座った。
それぞれニューヨークと、ファジーネーブルを頼む。
そこで、飲みながら、催眠術についてエジプトの歴史から、ゆっくりと話し始める。
「ふうん、、、。」


２０分も話さない内に、姫の大きめの瞳が、やや細くなって来た。
私は、次のカクテルを頼んだが、<strong>姫（キャバクラ嬢）</strong>のは、すすみが悪い。
話の途中で、メダルに繋がったキーホルダーをカウンターに置く。
「？」
<strong>姫（キャバクラ嬢）</strong>は、メダルを見つめた。
カウンターのスポットライトを反射して輝いている。
「こう言った対象に意識を集めさせるのさ、、、。」
私の説明はつづく。
姫が１杯目のカクテルを、やっと飲み終わった。
私は、バーテンに、シンガポールスリングを作っておくように頼むと肩を竦める。
「姫、、、こっちへおいで。」
「はにゃ？」
腕をとって立たせると、<strong>姫（キャバクラ嬢）</strong>をトイレに連れて行く。
この店のトイレは、男女兼用だが２畳くらいあって異様に広いのが特徴だ。
しかも、いつもきれいに掃除が行き届いているのもいい。
ここに、姫を連れ込んだ。


「え、、、何で、トイレ。」
「いいから、はい、後ろを向いて～。、、、３つ目の罰ゲームね。」
手を繋いだまま後ろ、すなわち壁側を向かせてて立たせる。
残った手を掴むと、私は、右のポケットからＳＭにつかうオモチャの手錠をだし、姫の手首にかけた。
「え～っ、何これ！？」
<strong>姫（キャバクラ嬢）</strong>は、私に向き直り、手首を振りほどこうと、手錠をがちゃがちゃさせた。
私はもう一つ手錠をポケットから出してみせる。
「これと同じものだよ。」
「手錠！？　ほんとう？　やだコレ。」
「３つ目の罰ゲームだ。そんなに恐い事はしない。ここにカギがある、それを君の立っている後ろの台に置くから、君はそれを後ろ手に拾って、自分でカギを開ける。開けられれば、合格さ。」
「やだ～、変態みたい。」
「そう、変態かもね。でも、さっきの催眠術憶えている？」
言いながら、私は姫に近付いた。
「あ、、、手錠、、、。」
「そう、君は既に淫乱になっているかも？　催眠術のせいでね。」
「、、、そんなハズない。」
「本当に？」
言って、私は唇を近付けた。
姫の唇は微かに震えているが、抵抗する気配はない。
それを確認すると、唇を重ねた。


つづく

]]></description>
         <link>http://juutaku.info/2008/02/post_1.html</link>
         <guid>http://juutaku.info/2008/02/post_1.html</guid>
        
        
         <pubDate>Mon, 18 Feb 2008 17:39:44 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>キャバ嬢と店外デート⇒セックスつづき(6/26-2)</title>
         <description><![CDATA[<strong>キャバ嬢と店外デート⇒セックスまでの口説き―つづき</strong>


６月２６日のつづき


「、、、そう、変態かもね。でも、さっきの催眠術憶えている？」
言いながら、私は姫（キャバ嬢）に近付いた。
「あ、、、手錠、、、。」
「そう、君は既に淫乱になっているかも？　催眠術のせいでね。」
「、、、そんなハズない。」
「本当に？」
言って、私は唇を近付けた。
姫（キャバ嬢）の唇は微かに震えているが、抵抗する気配はない。
それを確認すると、唇を重ねた。
私のキスに姫（キャバ嬢）は抵抗しなかった。


「綺麗だ、、、。」
私は唇をはずすと、姫（キャバ嬢）に囁き、もう１度、ゆっくりキスをする。
「はあっ、、、。」
熱い吐息がもれた。
手錠をかけられたままの姫（キャバ嬢）を１度抱き締め、そして、姫の後ろの台に手錠のカギを置く。
「さ、カギをおいたよ。自分で拾って、あけてごらん。」
「、、、。」
姫（キャバ嬢）は、後ろ手のまま、台の上をカギを探した。
また、私は近付いてキスをする。
しかし、抵抗はない、むしろ３回目は唇を開いて、姫（キャバ嬢）は、ディープキスを受け入れた。
「催眠術は効いているみたいだね、だんだん、淫乱になってきちゃうかね？」
「そ、、、そんな事ない。」
「そんな事は、ありません！　だろう？」
「、、、そんな事ありません。」
姫（キャバ嬢）の頬が上気し出した。
「そう、よく言えました。、、、そうだ、君に聞いてみよう。１つ目の罰ゲームは、なんだったかな？」
「え？」
「１つ目の罰ゲームは、なんだったかな？」
「、、、し、下着をつけてこない事です。」
「そうだね、、、今、確認してもいいかな？」
「い、いや。」
「いや？　そんな言葉遣いは、ないだろう？」
「だ、、、だめです。」
姫（キャバ嬢）は、会話しながらでも、なんとかカギを拾った気配がする。


「ダメ？　なぜ、ダメ？　さっきの催眠術で理性がなくなって、淫乱になってしまっているのが、バレては困るからかい？」
「そ、そんな事ないです。催眠術はかかってないと思うし、、、。」
「では、確認していいかい？　服の上から触るよ、、、。」
言って、胸に手をのばす。
姫（キャバ嬢）は抵抗せず、また、カギを拾っても、そこから、手錠を開けようと努力はしていない。
カギは握りしめられたままだ。
姫（キャバ嬢）の胸を触ると、ふたつの柔らかい感触がした。
Ｅカップアップくらいか、、、薄手のブラウスの下にタンクトップを着ていたが、勃起した乳首がしっかり触れる。
「うん、思ったより大きいよ。柔らかさも申し分ない。」
「はあっ、、、そんな大きくないです。、、、もう、いいですか？」
「いやいや、まだ、もう少し。この勃起した乳首は何かね？　興奮しているのかな？　、、、やはり、淫乱になってしまったか。」
言いながらブラウスの上からさするように胸を愛撫し、乳首を転がした。
「ち、違う、、、さ、寒いと立ってしまうんです。」
「そうか、感じてないか、、、なら、もう少し触ってもいいかい。」
再び、キスをせがむと、難無く、姫（キャバ嬢）は応じてくれる。
口では否定しているが、呼吸は荒くなっていた。


「おお、そうだ、下はどうなのかな？　まだ、確認してなかったよ。」
腰の辺りをスカートの上からさすってみる。
「服の上からじゃ、よく、わからないな。」
姫（キャバ嬢）の返事を待たず、するりとスカートの下から手を入れる。
「やあっ、、、。」
口ではいうが、抵抗はない。
太ももにそって手を上げて行くと、つっと布地が触れた。
「なんだ、パンティーを履いて来ているじゃないか！？　これは、重大な約束違反だ。」
「そ、そんな。」
「そんなもこんなもない、君は、つけて来ていないと珈琲屋で私に言ったはずだ。嘘をついたのか？」
「だって、、、。」
「嘘をつくなんて、どろぼうのはじまりだ。お前はどろぼうか？　ほら、動かないで。」
私は、姫（キャバ嬢）の下着をずらすと、クレパスに指を這わせる。
粘液の感触が触れた。
「こんなに濡れていて、やっぱり催眠術が効いて、お前は淫乱になっているようだな。うそつきの淫乱だ。」
「いや、、、そんな事ない。」
蚊の泣くような声である。
「そうじゃ、ないか！　現に濡れているぞ。、、、私に嘘をつくなら、おしおきだ。」
私は、キスをしながら、クレパスの中を執拗に愛撫した。
次に、ブラウスのボタンを幾つかはずして、タンクトップを引き降ろすと、出て来た乳首にキスをする。
「あ、、、はあっ、、、あ、、、。」
姫（キャバ嬢）の唇から、甘い、あえぎがもれた。
「ほら、淫乱だ。バーのトイレで手錠をかけられて、ノーブラでこんなに股間を濡らして、、、こういうのを淫乱と言うんだ。」
「ああ、、、。」
「催眠術のせいで、すっかり淫乱になってしまったな。私の事も好きになってしまっただろう？」
「あ、、、あん、、、はあ、、、。ああ、、、はい。」


ついに、私のゆびは、クレパスを割って、姫（キャバ嬢）の秘穴へと押し入った。
「う、、、んあっ！　あ、、、はあ、、、はあ、、、。」
姫（キャバ嬢）の脚がぷるぷるを震えている。
立っていられなくなって来ている様だ。
「、、、では、パンティーをはいて来た上、嘘をついたおしおきをちゃんと、受けるかい？」
「ああ、、、。」
「おしおきをうければ、パンティーと、その嘘については許してあげよう。淫乱なのは、催眠術のせいだからな、、、いいだろう？」
「ああ～、、、はい、受けます。」
「うむ、いい返事だ。」
言って、私はキスする。


結局、姫（キャバ嬢）のパンティーを脱がせる事を条件に手錠をはずしてやった。
そして、手早く会計を済ませると、店を後にする。
下りのエレベーター内でも、キス＋抱き締め＋胸揉みで降りて来るが、私の愛撫に答えるように、姫（キャバ嬢）も抱きついて来ていた。
そのまま、歌舞伎町の雑踏へと歩をすすめる。
日が沈めば、だいぶ、暑さも内輪になった。
「ほら、私の腕につかまりなさい！」
「、、、はい。」
姫（キャバ嬢）は、私の左腕にすがりつくように抱き着いて来た。
肘に当たる胸の感触が気色好い。
「ほら、満ち行く人がたくさんいるぞ。お前が下着をつけていない事を何人の人間が気付くのだろう、、、？」
姫（キャバ嬢）の耳もとで囁くと、抱き着かれた腕に、ぶるっとした震えが感じられた。
そのまま、言葉攻めを続けながら、ホテルに入る。
姫（キャバ嬢）は何も言わずについて来て、エレベーターの中で、スカートに手を入れると、更にクレパスが濡れそぼっていた。


（つづく)


]]></description>
         <link>http://juutaku.info/2008/02/post_4.html</link>
         <guid>http://juutaku.info/2008/02/post_4.html</guid>
        
        
         <pubDate>Tue, 19 Feb 2008 17:52:44 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>キャバ嬢と店外デート⇒セックスつづき(6/26-3)</title>
         <description><![CDATA[<strong>キャバ嬢と店外デート⇒セックスつづき</strong>(6/26-3)




結局、<strong>姫（キャバ嬢）</strong>のパンティーを脱がせる事を条件に手錠をはずしてやった。
そして、手早く会計を済ませると、店を後にする。
下りのエレベーター内でも、キス＋抱き締め＋胸揉みで降りて来るが、私の愛撫に答えるように、<strong>姫（キャバ嬢）</strong>も抱きついて来ていた。
そのまま、歌舞伎町の雑踏へと歩をすすめる。
日が沈めば、だいぶ、暑さも内輪になった。
「ほら、私の腕につかまりなさい！」
「、、、はい。」
<strong>姫（キャバ嬢）</strong>は、私の左腕にすがりつくように抱き着いて来た。
肘に当たる胸の感触が気色好い。
「ほら、満ち行く人がたくさんいるぞ。お前が下着をつけていない事を何人の人間が気付くのだろう、、、？」
<strong>姫（キャバ嬢）</strong>の耳もとで囁くと、抱き着かれた腕に、ぶるっとした震えが感じられた。
そのまま、言葉攻めを続けながら、ホテルに入る。
<strong>姫（キャバ嬢）</strong>は何も言わずについて来て、エレベーターの中で、スカートに手を入れると、更にクレパスが濡れそぼっていた。


そのまま部屋に入ると、再び手錠を取り出す。
有無をいわさず、右手にかけた。
「ああっ、、、。」
<strong>姫（キャバ嬢）</strong>は、甘いうめきを上げただけで、抵抗はしない。
「また、手錠がかかってしまったね。君の淫乱のスイッチの入る音がするようだ、、、（笑）」
「いやん、、、はあっ、、、はあっ、、、。」
抱き締めてキスしながら、ベッドへ押し倒す。
右の細い足首を掴むと、<strong>姫（キャバ嬢）</strong>の右手の手錠の残りを足首にかけた。
「ああっ！　ダ、ダメです。」
私は、<strong>姫（キャバ嬢）</strong>の言葉を無視して、さらにもう一つ手錠を出すと、左手と左足にかける。
「ほら、、、スカートがめくれて来た、、、大事なアソコが、丸見えになるぞ～。」
「いやあ、、、ああっ、、、。」
<strong>姫（キャバ嬢）</strong>の呼吸が完全にあらくなり、喘ぎにも似た甘い声がもれだした。
ブラウスのボタンを一つ一つ、はずしてゆく。
「はあん、、、。」
ブラウスをすっかりはだけると、タンプトップをたくし上げる。
フカフカのおっぱいに小振りの乳首が乗っていた。
乳房全体を揉みしだいて愛撫していく。
絞り上げるように揉んで、最後に乳首を転がすと、とてもいい声で鳴いた。


「これが、気持ちいいのか？　まったく、すっかり淫乱になってしまったな。」
「いやあ、、、淫乱じゃないです。」
「でも、気持ちいいんだろ、この刺激に感じているだろ？」
「ああっ！　そ、そんな事ないです。」
「ふうん、、、。じゃあ、確認してみよう。」
言って、スカートのホックをはずすと、スカートもたくし上げる。
綺麗なふとももと、案外に濃い若草が顔を覗かせた。
<strong>姫（キャバ嬢）</strong>はひざ頭をそろえて、見られないようにする。
「ふうん、案外、濃いな、、、。」
言って、ふとももに指を滑らせてから、アンダーヘアを手櫛で撫で付けた。
「いやあ、、、。」
内腿がピクンと反応する。
「どれどれ、、、。なんだ、ここも綺麗なピンク色だな～、淫乱な割には使い込まれてないな。」
下側にまわり込んで、クレパスを両手で開いた。
それだけで、中から、じわ～っと愛液がにじみ出て来くる。
「じゃあ、味見だ。、、、おお、意外に、このクリちゃんは、大きめだなあ～。」
クレパスにそって、舌を這わして、最後にクリトリスを舐め上げた。
「ああっ！」
上々の反応である。
さらに、クリトリスを口に含み、舌で転がして行った。
「はうんっ！　ぁ、、、ぁ、、、ぁ、、、、ぁ、、、ぁ、、、ぁ、、、ああッ！！！」
ひときわ大きい<strong>姫（キャバ嬢）</strong>の泣き声が立つと同時に、腰がうねって、手錠ががちゃがちゃ鳴る。


「んん？　なんだ、イッタのか？」
「はあっ、、、はあっ、、、。」
返事はない。
「違うのか？　なら、いい。」
宣言すると、私は人指し指をヴァギナへと挿入した。
２～３回コネクリ回すと、Ｇスポットを見つけて、クンニ＋Ｇスポット攻めを開始する。
「うう、、、うああ、、、ぁ、、、ぁ、、、ぁ、、、ぁ、、、ぁ、、、ぁ、、、。」
「なんだ、やっぱりイッタんだろう？」
「はあ～、、、！！！」
<strong>姫（キャバ嬢）</strong>は、声にならない声を出しながら、首を立てに振った。
「ま～ったく！　イクなら、イク。イッタなら、イッタと、ちゃんと言いなさい。」
「はああっ、、、い、、、イキ、イキましたっ！！」
絞り出すようにそれだけ言い放つ。
「ふう、、、仕方ないな。」
私が愛撫をやめて、指を抜くと、姫（キャバ嬢）はくた～っとベットに沈んだ。
「はあっ、、、はあっ、、、。」
「ちゃんと言えなかったんだから、おしおきだ。」
私は、服を脱ぐと、姫（キャバ嬢）の前に立つ。
両手で姫（キャバ嬢）の膝を開くと、難無く、姫（キャバ嬢）は大きく股を開いた。
「手錠かけられたままクンニされて、こんな簡単にイってしまうなんて、どうしようもない淫乱だな。単に、手錠のせいだけかな？　天性の淫乱だろう？」
「ち、違います！」
「ふん、わかるもんか。ほら、ここからこんなに、よだれを垂らして。お前にとってはお仕置きだが、これ以上、この恥ずかしい所から、淫らな水が出てこないように、私が蓋をしてやるから、有り難く思いなさい。」
同胞の尖端を、濡れそぼったクレパスに擦り付ける。
「い、いや、、、あ、、、お願いです！　ゴ、ゴムをつけて下さい。お願いです！！」
「ゴムだと、何様だ？　ありがとうございますだろう？」
「はあっ、、、ううっ、、、あ、ありがとうございます、、、。ああっ、、、ど、どうか、お願いです、コンドームを。」
「ふん、良く言えたから、御褒美を上げよう。コンドームは、、、そこか？」


姫（キャバ嬢）の求めに応じて、コンドームを同胞に装着すると、ふたたび同じ位置に、同胞を持って来る。
指で開くと、中から、さらに愛液が流れ出て来た。
「あ～あ、こんなにシーツを汚して、この勝手にイってしまうような、我がままなアソコを再教育してやろう。」
言って、同胞をあてがう。
「ああ～、、、だ、だめ、、、いや、、、あ、ああ、ああああ～！！！！」
軽く押し込むと、つるんと抵抗もなく、一気に根元まで埋まってしまった。
「なんだ！？　一気に根元まで飲み込まれたぞ、なんて、淫乱なアンコなんだ。、、、どれ！」
言うなり、私は、大きなストロークでグラインドを始めた。
「ぁ、、、ぁ、、、ぁ、、、ぁ、、、ぁ、、、ぁ、、、。」
クリトリスを擦りながら、合体部を観察する。
「ほら、お前のアソコに入っているぞ！　わかるか？」
眉間にしわを寄せた姫（キャバ嬢）は、自分の足首に爪を立てながら、首を立てに振った。
「ぁ、、、ぁ、、、ぁ、、、ぁ、、、ぁ、、、ぁ、、、ああ～！！！」
再び、喘ぎ声が、一段大きくなり、腰がうねる。
私は、かまわず、動き続けた。
「ぁ、、、ぁ、、、ぁ、、、ごめんなざい～、、、イッた、、、イッたの～。ああ～、ゆ、許して～、、、。」
「イッタのか？　なんで、イク前に言わないんだ。言葉にしないと、相手には伝わらんのだぞ！」
「ぁ、、、ぁ、、、ぁ、、、また、い、イキそうデス。い、イク、、、あ、、、。」
私も、だいぶ、同胞に高まりを感じたため、さらにグラインドをペースアップする。
「よし、私もイキそうだぞ。」
「ぁ、、、ぁ、、、ぁ、、、い、いやあ～、、、お、お願い、い、一緒に、、、ああ～。」
「一緒にか？　ふふ、、、ナマいってるな。、、、よし、、、い、イクぞ！」
私は、ピストンで同胞を姫（キャバ嬢）のＧスポットに擦り付けていった。
「！！！！」
姫（キャバ嬢）が声にならない絶叫を上げ、かるく、腰が反り返る。
それを合図に、同胞も白濁液を放出した。


「ううう、、、。」
まだ朦朧としたままの姫（キャバ嬢）から、手錠をはずすと、タオルをお湯に浸して作った蒸しタオルを手首と足首に当てた。
「この方が、早く痕が消えるからね。」
「、、、なんか、私、すごい事になってはりますか？」
「ある所はね、でも、手足はそんなじゃないから、心配しないで。」
言って、私はキスすると、姫（キャバ嬢）も簡単に応じてくれた。
「、、、催眠術ってあるんですね（照）」
「ああ、、、でも、それ以上に、君が、虐められるのが好きなんだろう？　レイプ願望とかあるだろう。」
「、、、ええ、、、実は（照）、、、でも、こんな感じたＳＥＸは、久しぶりですわ。」
「また、今度、休みの日にしような。」
「はい（笑）　指宮さんもＨですね。」
「これは、今日の愛しあった証だ。目立たないトコへ、、、。」
「あっ、、、！？」
私は、姫（キャバ嬢）の左の乳房の横にキスマークを残した。
「このマークが消える前に、次のデートをしようか。」
「はい！　じゃあ、消えそうになったら、電話します。」
「ダメだ！　電話は、私からする。君は、１０コール以内に出れなければ、罰ゲームだ！！」
「ええ～っ、、、（笑）」


　


本日の会計
飲食代：￥１４９５０ー
ホテル代：￥８２５０ー


合計：￥２３１００ー


]]></description>
         <link>http://juutaku.info/2008/02/6263.html</link>
         <guid>http://juutaku.info/2008/02/6263.html</guid>
        
        
         <pubDate>Tue, 19 Feb 2008 22:54:42 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>キャバ嬢をＭ嬢にする方法（７月１６日）</title>
         <description><![CDATA[<strong>キャバ嬢をＭ嬢にする方法日記</strong>


７月１６日


原宿の竹下通りから、ちょっと入った所に小洒落た喫茶店がある。
私がそこでコーヒーを飲んでいると、姫が店に入って来た。
扉がしまる時に、からんころんという鐘の音が店内に響き渡る。
私は軽く手をあげて、姫に合図した。
姫は、真直ぐにテーブルに近付いてくると、椅子に腰掛ける。
「お待せしました。、、、私は、アイスコーヒーひとつ。」
私に挨拶すると、店員にオーダーを告げた。
「いんや、さして待っていない。それより、約束は守ったか？」
約束とは、今回も下着を付けずに、、、という事である。


今日の姫は、濃紺のタンクトップに白のホットパンツ。
鈴蘭の花のような、かわった形の帽子にヒールの高いミュールである。
姫の可愛らしさを際立たせるようなファッションだ。


「、、、。」
私の質問に姫は、だまってタンクトップを指で摘むと軽く引き下げ谷間を見せた。
「ＯＫ。、、、下は？」
「後で確認して下さい。」
と、怪しく微笑む。
そのまま、特に会話する訳でなく、二人はコーヒーを飲み干すと、店を出た。


しばらく、ぶらぶらと竹下通りを歩く。
確かに後ろ姿では、パンティーラインが見えない。
しかし、スカートでないのに、ノーパンでいられるのは、ちと信じがたかった。
ラフォーレで、姫に何か買ってやろうかと、アクセサリーコーナーで品を見ていた時だ。
「あの～、、、お手洗い、いいですか？」
姫が小耳にささやいた。
「だめ。」
「ええ～！？」
「まだ、約束の確認が出来ていないから、ダメ。」
「そ、そんなあ～、、、じゃあ、確認して下さい。」
「いま、ここで？」
「ひ～ん、、、別の場所で、ですよぉ～。」
「わかった、じゃあ、移動しよう。」
私は、姫の手を取ると、夕暮れの中、ラフォーレを出る。
そのまま竹下通りを駅に向って少し歩き、脇道へと入って行った。


原宿は、実際に、脇道にはいれば、すぐアパートや民家の立ち並ぶ住宅街だ。
さらに裏路地を選べば、人通りどころか人っ子一人いなくなる。
「どこ行くんですか？」
姫が私に手を引っ張られながら、怪訝に聞いて来た。
「いいから、、、こっち、こっち。」
適当な裏路地で、終わりが民家裏で金網になっている所があった。
「じゃあ、こっち来て。」
姫を壁際に寄せると、例の手錠を取り出して、姫の右手にかけて、金網につないだ。
「やあ～ん、、、ゴメンなさい、まじ、モレそうなんです。許して下さい。」
「じゃあ、いいよ、ここでして。」
「ええ～！？」
「大丈夫、人通りないし、私が見ててあげるよ。それより、大きい声を出してると、誰か来ちゃうかもよ？」
「ふえ～ん。、、、あ、あの、し、、、下着を確認していいですから、どこか、トイレに行かせて下さい。」
「ここで、確認していいの？」
「はい、いいです。」
「いいです、、、じゃないでしょ？　『確認して下さい。』じゃないの？」
「はい、確認して下さい。」
姫は、すなおに従った。
普段は会話が続かないくせに、ＳＭチックなやりとりになると、会話が成り立つ。
まったく、不思議な娘だ。


私は、ひとりつぶやきながら、姫のパンツに手をかけた。
ボタンをはずし、チャックをおろす。
ホットパンツをお尻の半分までおろすと、白のＴバックが出て来た。
「おいおい、、、下着を履いているじゃないか。また、約束違反だよ！」
「ふえ～ん、、、ごめんなさい。」
「おしおきだな。」
「ごめんなさい、、、どんなおしおきでも受けます。だから、トイレに行かせて下さい。」
「どんな、おしおきでもか？」
「はい、どんなでもです。」
言って、姫が足をもじもじさせる。
かなり、限界に近いのだろうか、、、。
私は片手錠で自由を奪われた姫を抱き寄せると、右手をパンティの中に滑り込ませた。
そのまま、キスしながら、若草やクレパスに指を這わせる。
「ん、、、ん～！！　ぷはっぁ、だめ、もれちゃいそうです。」
「おしっこ許してあげたら、本当に、何でもする？」
「はい！　なんでもします！！」
私は、にっこり笑った。
「じゃあ、ここで、頑張って。」
「ここ！？　ええ～、、、。」
「ほらほら、大きい声を出すと、、、。」
「ふえ～ん。」
「手伝ってあげるよ、、、。」
言って、私は、姫のホットパンツとＴバックをずり下げた。
「いやん、、、。」
姫は残る左手で制そうとするが、その抵抗はあまりにか弱い。
「大丈夫、見張っていてあげるよ。大丈夫だから、、、ほら、しゃがんで。」
「ああ～、、、。」
姫は、促されるままにフェンスに向ってしゃがみ込んだ。
「ほら、早くしないと！」
私が、せかせば、せかす程に、うまく、行かない。
実際には、１分もない永劫ともとれる時の後、姫の股間から快音が噴き出た。


しゅわわわ～、、、。
「んん、、、。」
「あーあ、、、だいぶ出たね。勢いも良かった、、、気持ちよかっただろう？」
「、、、。」
「じゃあ、テッシュがないから、これで、、、。」
姫を立ち上がらせると、私は、ハンカチで姫の股間をふいてあげた。
「あ、、、大丈夫、、、。」
「ん？　、、、なんだ、このおしっこと違う粘液は？　ははあ、、、手錠をかけられて興奮したのか？」
「え、、、ち、違います！」
姫は顔を上気させた。
「違う？　それとも、こんな町中で犬のように、おもらしをした事に興奮したのか？　やはり、淫乱、、、それもマゾだな？」
「、、、ち、ちがい、、、ます。」
「否定するには、ずいぶん声が小さいな。」
下半身を出したままの姫を抱き寄せるとキスとして、さらにクレパスに指を滑り込ませた。
「い、、、いや、、、ああ、、、。」
「ほら、濡れている、、、この状況に少なからず興奮しているな、、、こういうのをマゾっていうんだよ。」
「そ、、、そんな事ない、まだ、おしっこで濡れているだけです。」
「ふうん、、、手錠をかけられて、おしっこすること事体が、変態だろ。」
「そ、そんなぁ、、、。」
「仕方ない、そんな変態でマゾのお前が喜ぶような、おしおきをしてあげよう。」
「お、おしおき？」
「そうだ、約束を守れなかったおしおきだ。さっき、おしっこ許してもらえたら、何でもするっていってただろ？」
「あ、あれは、そんな意味じゃ、、、。」
私は、言訳無用とばかりに、姫の下着とホットパンツを引き上げると、手錠をはずした。


山手線に乗ると、ラッシュアワーほどではないが、結構、乗客が多い。
姫を扉脇に立たせると、その後ろに立ち、抱き締める形で胸を揉んだ。
すぐに乳首が勃起し、もっと刺激を求めて来る。
周囲の乗客からは見えないように、タンクトップの下から片手を差し入れ、直接、胸を揉んでゆく。
「ん、、、。」
「ほら、声は出さないよ。新宿でおりよう、それまで、我慢できる？」
耳もとにささやく。
姫はこっくりと頷いた。
電車の揺れにあわせるように、胸を揉み上げ、乳首を転がした。
あえぎ声を噛み締めた姫の身体が、小刻みに震える。
「よし、いい娘だ。ついたぞ、新宿で、御褒美を買ってあげよう。」
「御褒美？」
促されるままに、姫は、電車を降りた。


（つづく）


]]></description>
         <link>http://juutaku.info/2008/02/post_3.html</link>
         <guid>http://juutaku.info/2008/02/post_3.html</guid>
        
        
         <pubDate>Wed, 20 Feb 2008 18:18:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ドMキャバ嬢とアダルトショップでバイブ購入</title>
         <description><![CDATA[<strong>キャバクラ嬢とアダルトショップでバイブ購入の日記</strong>


７月１６日つづき


新宿東口につくと、まっすぐ、歌舞伎町に向う。
路地を一本入ったアダルトショップに直行した。
「ここは、なんですのん？」
「アダルトショップさ、、、原宿でお前にアクセサリーを買ってやろうとしたら、お前が中断させただろ。だから、ここで買ってあげるのさ。」
「そ、そんな～。」
「どれがいい？　見てごらんなさい。」
姫（キャバ嬢）（キャバ嬢）をぐいっとウィンドーに連れて行くと、さまざまなバイブやらおいてある。
それを、姫（キャバ嬢）は食い入るように見つめた。


「これが、いいのか？」
「えっ？　あっ、、、どれでも、、、いえ、ち、違う！」
「じゃあ、これと、これ！　見せて。」
私が指し示すと、ケバイ化粧のおばちゃん店員が、バイブを出してくれる。
「これじゃあ、ちょっと細いんじゃない？」とおばちゃん（笑）
「じゃあ、あっちのも。」
「ひええ～、、、！！　お、おっきい、、、。」
姫（キャバ嬢）が生つばをのむ音が聞こえた。
「うん、まあまあだね。」
私が手にとって、スイッチを入れると、モーター音とともに、怪しく動き出す。
「じゃあ、これとこれ。あとね、この娘、縛られるのが好きなんだ。」
直径５ｃｍくらいの極太バイブと、電波でスイッチの入るやつを選んだ。
「じゃあ、紐だね。荒縄でいいかい？」
「いや、それが縛るのは得意じゃなくてね、もっと簡単なのがいい。」
「はいよ、これならベルト式だからね。ただ、耐久度は低いから、すぐ壊れるよ。」
「うん、充分だ。じゃ、これも一緒にね。、、、あ、あと、これも。」
「はい、毎度。お嬢ちゃん、可愛いねえ、、、御主人様にしっかり可愛がってもらうんだよ（笑）」
にやりとおばちゃんは、笑うと、ゆさゆさと身体を揺らしてレジを打ちに行く。
「そ、そんなに買って、どうするんですか？」
姫（キャバ嬢）が不安げに腕に掴まって来た。
「どうするって？　決まっているだろ、お前のお仕置きに使うんだ。」
「ええー！　嫌です。あんなの、嫌です。」
「じゃあ、次からちゃんと約束を守れるのか？」
「ううー、、、ま、守ります。、、、だって、今日だって、おしっこして見せたじゃないですか。」
「別に見せろとは言っていない。私は、はじめ、『だめ』と言ったんだ。なのに、お前が、どうしてもって言うから、仕方なく許したんだぞ。」
「ゆ、許しただなんて、、、。」
「そうだろ、しかも、あそこまで拭いてあげて、下着の上げ下ろしも手伝って、、、なんて、優しんだろう。この私の優しさと愛情がお前には、わからないのか？」
「そ、そんなあ、、、。」
「、、、しかたない、じゃあ、今日のおしおきは、今買ったもののうち、お前が指定したもの１つだけ使わないでおこう。どうだ、菩薩様のような慈悲だろう？」
「ええ～、、、だったらそんなの、はじめから、買わなければ、、、ごめん、、なさい。」
私が睨み付けると、姫（キャバ嬢）は下を向いて口籠った。


「さあ行くぞ。」
支払いを済ませると、紙袋を持って、私達は店を出た。
まだ、早い時間でコマ前は、ごった返しているが、ホテル街は、それほどでもない。
出勤するホステスが、足早に歩いているくらいだ。
ホテルの部屋に入ると、すぐに姫（キャバ嬢）の両手に手錠をかけた。
そのまま、手錠のチェーンをハンガーフックの一番高い所にかける。
姫（キャバ嬢）は、それなりに身長も有るが、さすがにハンガーフックの高さだと、立ったまま、万歳の体勢になった。
そのまま、有無をいわさず、タンクトップとホットパンツをずり下げ、Ｔバックも引き降ろす。
姫（キャバ嬢）は、簡単にすっポンポンになった。


「さあ、さっき買ったお仕置きどうぐの中で、どれが嫌だ？」
「ああ、、、ぜ、全部、嫌です。」
「なにい！？　それじゃあ、せっかくお前の為に買ったのに、無駄になってしまう。お前は、そんな悪い事を言うのか？」
「そんな、、、そんな事ないです。」
「じゃあ、全部使うぞ。」
「い、いやあ～、、、あ～ん、じゃあ、あの大きいバイブだけはダメ。あれだけは、使わないで下さい！」
「、、、これか？　、、、わかった。じゃあ、これは、しまっておこう。」
「ほっ、、、。」
「、、、じゃあ、、、っと、、、どれどれ。」
私は、一本の棒の両端に皮のベルトが１対ついているものを取り出した。
それぞれのベルトを姫（キャバ嬢）の足首に結び付ける。
「あ、、、あっ。」
さらに、もう少し短かめの棒を、姫（キャバ嬢）の膝に結び付けた。
２本の棒に姫（キャバ嬢）の足は、やや、がに股気味だが、完全に固定され、自分の意志では、股を閉じる事ができなくなる。


「どれ、、、。」
私は、若草にさわさわと指を這わした。
「あ、、、うっ、、、。」
クレパスを割ると、完全に濡れている。
「なんだ、縛られて自由を奪われただけで、もう、こんなに濡れているなんて。やっぱりお前は淫乱なマゾだな。」
「ち、違いますう～。」
「ふうん、じゃあ、こうしてやろう。」
両の乳房を揉みしだくと、乳首がピンと立って来た。
そこに、尖端にスポンジのついた洗濯バサミとりだすと、乳首をはさんで、ぶる下げる。
「きゃう！！　あっ、、、ああっ、、、うう～、、、。」
「さらに、こんな事もしてあげようか、、、。」
単１電池を２本つなげたくらいの、全体に、丸みをおびたフォルムのバイブを取り出した。
「これを、こうするんだ、、、。」
「ああ～、、、い、いやん。」
姫（キャバ嬢）は、万歳の姿勢のまま、艶かしく腰を振る。
「ほ～っら、入っちゃうぞ～。」
「あ、、、あっ、、、あっ、、、はあん。」
バイブは、抵抗なくつるりと姫（キャバ嬢）の中に飲み込まれていった。
「どうだ、、、入っているのは、わかるか？」
「ああん、、、は、入ってますぅ～。」
私は、姫（キャバ嬢）にキスすると、くるりと背を向けて、ソファーに向う。
途中、缶ビールをあけて、ぐびりとのど越しをたのしんだ。


そうして、バイブと対になった、小さなコントローラーを取り上げると、姫（キャバ嬢）に向ける。
「さて、このスイッチを、、、オン！」
「やん！！　ああ～っ、、、う、動いた～、、、あ、、、あ、、、ああん。」
とたんに、モーター音は殆ど聞こえないが、かわりに姫（キャバ嬢）が腰をくねらせた。
「へえ、面白いな。」
私は、姫（キャバ嬢）の反応をみながら、コントローラーの強弱を変えたり、スイッチを入れたり切ったりした。
３０分は、楽しんだだろうか、、、ときおり、姫（キャバ嬢）の膝がカクンと折れると、上体だけ、手錠で中ぶらりんになる。


「ああ～、、、。」
どうも、立っていられないらしい。
私は、立ち上がると、姫（キャバ嬢）の方に歩み寄る。
「しかたないな、、、ほら、ちゃんと立ってごらん。」
姫（キャバ嬢）の腰をぐいと引き寄せると、姫（キャバ嬢）の股間から、バイブがぼとんと、床におちた。
粘液に濡れそぼったバイブは、けっこう大きなモーター音で、がががががっ、、、と床の上を転がりはじめる。
「おおっ、、、！」
私は、あわててスイッチを切った。
「はあっ、、、はあっ、、、はあっ、、、。」
姫（キャバ嬢）は荒い息をついている。
「どうした、オーガズムは、イッたのか？」
荒い呼吸のまま姫（キャバ嬢）は、左右に首を振った。
「、、、そうか、よく我慢したな。じゃあ、御褒美をやろう、、、。」
言って、私は服を脱ぎ、最後に残った巨大バイブを取り上げる。
「さあ、御褒美だよ、姫（キャバ嬢）。たんと、お楽しみ、、、。」
「ああっ、、、い、嫌。そ、そんなの、、、壊れちゃう！！」
「嫌か？　そんな好き嫌いは言うもんじゃない、意外と、いいかも知れないぞ、、、。」
私は、姫（キャバ嬢）を壁に向かせると、後ろにしゃがみ込み、クレパスにバイブの尖端を押し付ける。
「だめ、こ、恐いんです～、、、。」
「恐いのか。、、、じゃあ、どうする？　どんな御褒美が欲しい？」
「ふえ～ん、、、。、、、が、欲しいです。」
「何？　聞こえない、バイブが、欲しいのか？」
「ち、違います！　あ、、、あの、、、さ、指宮さんのが欲しいんです！！」
「私のか、、、私の何が欲しい？　指か？」
言って、ヴァギナに指２本を差し込んだ。
同時に、有無を言わせず、姫（キャバ嬢）の弱い所に刺激を加えて行く。
「うう、、、あ、ああ、あ、あ、あ、あ～、、、イヤん！　イヤ、、、さ、指宮さんのおちんちん！　おちんちんが欲しい！！」
「ああ？！　おちんちんか！　そうか、コレが欲しかったのか。」


私が指を引き抜くと、ぶびゅっという音とともに、クレパスから、愛液が滴り出て、右の内股をつたった。
私は、コンドームをとり、それど同胞に装着する。
「それでは、お待たせした。御褒美をあげようと思うが、それは、このおちんちんを、お前の愛液のしたたる淫乱な穴に入れればいいのだな？」
「ああ～、、、く、下さい。ご、御褒美を、、、う～、ああっ！！」
姫（キャバ嬢）の言葉の途中で、私は、立ちバックの姿勢から貫いた。
しばらく、楽しんだ後、手錠と脚の棒をはずしてベットに移動する。
今度は、そこで、右手首と右足首。左手首と左足首を皮ベルトで固定した。
すると、開脚したまま、脚を閉じられなくなる。
今度は正常位で、姫（キャバ嬢）に挿入した。
抵抗出来ない事をいいことに、抽送をくりかえしながら、洗濯バサミごと乳首を摘まみ上げたりクリトリスを擦り上げる。
「ううう、、、いぁ、、、い、、、っくう～！！！」
姫（キャバ嬢）の腰が軽く反った。
「、、、？　また、勝手にイッたんだろう？　前回、あれほど、お仕置きされたのに、まだ、分らないのか？」
言って、私は、さらに大きなグラインドに動きを変えて、姫（キャバ嬢）の弱い所を集中的に攻める。
「いやん！　、、、だ、だめ、、、いや、、、ぁ、、、ぁ、、、ぁ、、、ぁ、、、ぁ、、、ぁ、、、。」
眉間にしわを寄せた姫（キャバ嬢）は、自分の足首に爪を立てながら、いやいやをする様に首を振った。
「まったく、私のおちんちんが、欲しいというから、入れてやれば、こんなにすぐにイキまくって、お前は天性の淫乱だな。」
「ああ～。」
「ほら、自分で、言ってごらん。私は、淫乱マンコです！って。」
「ぁ、、、ぁ、、、ぁ、、、ごめんなさい～、、、イクッ、、、イクッ～。ああ～、ゆ、許して～、、、。」
「ほら、言ってごらん。」
「ああ～、い、淫乱マンコです、ああ～、おまんこ気持ちイイ～、、、あ、あ、あ、！！！」
再び、腰を反らせて、脚をヒクつかせる。
「そうか、おまんこ気持ちいいのか？　どれ、私も、そろそろイクぞ。」
「いやあ～、おまんこ凄い、おまんこ凄い！　もう、もう、死んじゃう、し、し、、ぎゃあ～、、、！！！」
「よし、イクぞ！」
姫（キャバ嬢）の絶叫が、声にならなくなった時を合図に、同胞も白濁液を放出する。
「はああっ、、、い、、、イキ、イキましたっ！！」
律儀に、姫（キャバ嬢）は絞り出すようにそれだけ言い放った。
顎と上半身が、がくがくと２～３回、痙攣をする。


白濁液を放出しきると、私は、姫（キャバ嬢）の中から同胞を引き抜いた。
コンドームをはずすと、それを処理しながら、枕許に移動する。
まだ半立ちの同胞を姫（キャバ嬢）の眼前に差し出した。
「はあっ、、、はあっ、、、。ああ～。」
「ほら、お前のオマンコに最高の御褒美をくれた、おちんちんだぞ。」
まだ荒い呼吸の中で、姫（キャバ嬢）の同胞を見つめる瞳が潤む。
「このおちんちんが、好きなら、ちゃんとお礼をするんだ。」
姫（キャバ嬢）は手足を固定されたままで、顎を突き出すと、私の同胞を口に含んだ。
「あん、む、、、むん、、、むあ、、、。」
唇と舌で上手に、同胞にこびりついた白濁液を舐めとって行く。
ひとしきり舐め終えると、姫（キャバ嬢）はくた～っとベットに沈んだ。


姫（キャバ嬢）の手錠をはずし、手足を解放してあげると、腕枕をしてあげる。
「本当は、ホテルに入る直前か、そのあたりでパンティーを脱いで、約束を守ったフリするつもりだんたんだろう？」
「うん、、、。」
「つまらん事考えても、全部、お見通しだ。」
「はい、、、ごめんなさい。」
「よし、、、じゃあ、次のデートでは、今日使ったバイブを入れて来る事。」
「ええーっ！？」
「スイッチは、私が持つからな。これなら、外からお腹を触ればすぐに判るしな、、、もし、できなかったら、おしおきだ。」
言って、私は、テーブルの上で直立する巨大バイブを見た。
「、、、アレですか？」
「まあ、な（笑）、、、次は、パンティーは着けて来ていいぞ。むしろ、ナプキンくらいつけておいた方がいいかもな、お前は汁だくだから。」
「もうっ！」
「そうそう、上はノーブラでな。」
「ええっー！　また、ですかぁ！？」
「できなきゃ、アレだ。」
私は、巨大バイブを顎で指し示した。
「ふえ～ん。」


　


本日の会計
飲食代：￥６８００ー
大人のおもちゃ代：￥１５０００ー
ホテル代：￥９７００ー


合計：￥３１５００ー


　]]></description>
         <link>http://juutaku.info/2008/02/m.html</link>
         <guid>http://juutaku.info/2008/02/m.html</guid>
        
        
         <pubDate>Thu, 21 Feb 2008 18:31:43 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>
